$$$4*3$$$

$$$4*3$$$

2010年10月8日金曜日


コリン星人は実在する(笑)

1アヌンナキーズ:2006/02/28(火) 14:48:51 ID:llP0MmON0
ゆーこりんとコリン星の秘密についてみんなで話しましょう。
2本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 14:50:58 ID:i18UxGqoO
3本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 14:51:11 ID:SJOWhHUe0
死ねよキチガイ
4アヌンナキーズ:2006/02/28(火) 15:03:21 ID:llP0MmON0
☆ \(^-^(*^^* )ゝ 見てごらん あの綺麗な星を ☆ \(^^;(-_-;;)ゝ あれが僕らの星だよっ
5本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:05:42 ID:G+jqUSf6O
ボクはコリン星2丁目に住むチポリンです。
6本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:10:30 ID:4SwyHZDkO
私はゆうこという名前ですが、自己紹介でもなんでも 名前を言った途端に「やうこりん」と呼ばれます・・・ 私はコリン星人ではないし、むしろアンチコリン・・・ 本当にはなはだ迷惑な話です。
7◆Um10ayfPHo :2006/02/28(火) 15:13:25 ID:stZHKc/gO
>>6 ゆうこりん。
8本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:21:51 ID:aYPB4V+6O
>>6やうこりん
9本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:25:16 ID:C9Ca3ldhO
YOUコリン
10本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:28:23 ID:mWzN6i2K0
アンチコリンって呼べば良いんだね?
11本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:29:57 ID:ipHzpKi9O
>>10チンコリン
12本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:44:53 ID:4SwyHZDkO
ごめんって。 間違えただけじゃん(⊃Д`)゜・.
13アヌンナキーズ:2006/02/28(火) 16:50:52 ID:llP0MmON0
"( ^-^)/且☆且\(^-^ )" ( ^0^)/U☆U\(^¬^ ) (^ー^)─∀☆∀─(^ー^) チーン (* ~_~)/□☆□\(~_~* ) カンパーイ (   )/▽☆▽\(   ) ウシロムキデ ( ^^)Y☆Y(^^ ) "( ^0^)/q旦☆旦p\(^0^ )" ( ^-^)/[□□]\(^-^ )かんぱい♪ ( ^^)/▽☆▽\(^^ ) チーン (^O^)/C□☆□D\(^_^ ) カンパーイ! ( ^_^)/▼☆▼\(^_^ ) チン♪ ( ^_^)/U ( ^_^)/U☆U\(^_^ ) U\(^_^ )カンパイ ( ^_^)/□☆□\(^_^ ) ( ^_^)/q□☆□p\(^_^ ) カンパァーイ! ( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ ) ( ^^)/▼≧☆チン≦▼\(^^ ) かんぱ~い ( ̄ー ̄)/C□ (^^)/[□☆□]\(^^ ) ( ^_^)/∀☆∀\(^_^ ) ( ^ ^)/U☆U\(^ ^ ) (~0~)/□☆□\(~▽~ ) キャンパーイ ( ^.^)_UU\(^_^ ) チン
14◆nIG1WSSUII :2006/02/28(火) 19:49:43 ID:sSSXMDgBO
てすと
15◆tAe89Gt2Z2 :2006/02/28(火) 19:52:13 ID:sSSXMDgBO
てすと
16本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 19:56:21 ID:hbAmEUry0
ゆうこりんって今年で25才じゃない? どうするのかな?
17本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 20:17:18 ID:KkBqi8DKO
こりん星人であるゆうこりんの給料はチョコレートで支払われる。
18マンガジーン:2006/02/28(火) 20:17:46 ID:Zyl4ue0L0
ユウコリンのパンテーばゆうこりん
19アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:38:29 ID:oIKMp4K/0
1931年、西アフリカのサンガ地方。 フランスの人類学者マルセルグリオール博士は マリの原住民族ドゴン族の現地調査を行っていた。 ドゴン族は約1000年前にマリに住み着いた。 ハイレグ攻撃(Y )
20アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:39:29 ID:oIKMp4K/0
これ以来文明社会と接触することなく 古代からの伝統を守って生活していた。 博士はドゴン族のその文化を調査する ことによって古代人の真実の姿に迫ろうとしていた。 調査のため博士は長期間ドゴン族と生活を共にした。
21アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:40:09 ID:oIKMp4K/0
15年後の1946年。 ドゴン族の長老から先祖代々 伝わる夜空の星の伝説を聞き出した。 一族以外の者には明かされたことのないその伝説とは、
22アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:40:47 ID:oIKMp4K/0
『宇宙を作られた神アンマは全ての星の中で最初にポトロを造り、 そのそばに最も明るい星シギトロを造った。 ポトロは宇宙の中心にある。 この星は宇宙で最も小さく人間の目には見えない』 長老はいったい夜空にあるどの星の伝説を語っているのだろうか?
23アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:42:27 ID:oIKMp4K/0
長老の話から判断すれば、シギトロという星は夜空で最も明るい星であるらしい。 博士は長老にシギトロとはどの星なのか真夜中に尋ねた。 すると長老は1つの星を指さした。それはなんとシリウスだったのだ。
24アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:43:05 ID:oIKMp4K/0
シリウス(SIRIUS)。 それは天空で最も明るく輝く星。 天文学的にはおおいぬ座 アルファ星(シリウス)と呼ばれ その明るさはマイナス1.5等星と地球から 観測できる星の中では最も明るい星である。
25アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:43:46 ID:oIKMp4K/0
『シギトロ』=シリウスであるならば、そのそばにあるポトロとは何なのか? そう考えた時博士は驚きのあまり息を飲んだ! ごく最近発見されたポトロとはシリウスBではないのか? 
26アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:44:54 ID:oIKMp4K/0
シリウスBとは、1862年アメリカ天体望遠鏡開発技師 アルバンGクラークが200倍の倍率を持つ当時最新の天体望遠鏡を開発した時、 偶然発見したシリウスのそばにある小さな星である。
27アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:45:55 ID:oIKMp4K/0
それ以来肉眼で観察できる星をシリウスA、 新しく発見された星をシリウスBと呼ぶこととなった。 このシリウスBは8.3等星であり、 肉眼では観測できないとても暗い星だったのでそれまで発見されなかったのだ。 博士は15年に渡る調査から、 ドゴン族の人々が天体望遠鏡など持っていないことを知っていた。 肉眼で見えないシリウスBをドゴン族はなぜ知っていたのか? 博士は困惑した。 しかし長老はさらに博士を驚かせるポトロの伝説を語りはじめたのだ。
28アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:46:46 ID:oIKMp4K/0
ポトロはシギトロの周りを50年かかってまわっている。 (この伝説も事実なのか?) 実は当時のヨーロッパの天文学者達の研究によってシリウスBはシリウスAの周囲を約50年かけて公転していることが明らかにされていたのだ。 長老は語る。 ポトロは星の中で1番小さい白い星だ。 ポトロには地球にはないサガラというとても重い金属でできている。 まさに実際のシリウスBも1立方センチあたり1トン という非常に重い金属性の物質でできていることが判明していた。
29アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:48:09 ID:oIKMp4K/0
つまりポトロは公転周期や星の性質にいたるまで、 その特徴は完全にシリウスBと一致していたのである。 調査を続けた博士は長老から 「木星には4つの大きな衛星がある」 「土星には輪がある」という伝説も聞かされた。 しかしドゴン族が星を観測する手段といえば肉眼で夜空を見上げることでしかない。 天体望遠鏡を持っていないドゴン族が一体どうやって最新の天文学的知識を知り得たのか? 不思議に思った博士は、 長老に数百年も前にどのようにしてこれらの天文学的知識を知り得たのか尋ねてみた。 すると長老はこう答えたのだ。 「遠い昔、偉大なる神アンマは宇宙でノンモを造り、 ノンモに似せて人間を造った。 ノンモは人間の祖先と共に方舟に乗って空から大地に降りてきた。 そしてそのノンモが正しい知識を人間に授けてくれた」
30アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:49:01 ID:oIKMp4K/0
NOMMO(ノンモ)とは一体何者なのか? 長老によればノンモとは魚のような目をもった人であるが、 頭にある3つの角で仲間と霊的な会話をし、 時には人間の姿にもなるという。  このノンモがかつて方舟に乗って地球に飛来し、 ドゴン族に高度な天文学知識を与えたということになるのだろうか? (ドゴン族がつくってきた彫刻や絵に 方舟やノンモの姿を表現したものが多くある。) ドゴン族の天文学的知識は遠い昔に地球外生命体から与えられた? 伝説をすべて聞き終えた時 グリオール博士は驚きのあまり呆然としたという。 博士は1950年、 これらの伝説をありのままに記したレポートを学会に発表した。 ドゴン族の驚異的な天文学的知識はシリウスミステリーと呼ばれ、 全世界に衝撃を与えたのである。
31アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:50:36 ID:oIKMp4K/0
「ドゴン族は数百年も前にどうやって 驚異的な天文学的知識を知り得たのか?」 検証してみよう。 仮説1 かつてシリウスBは肉眼で観測できたのではないか? シリウスBは現在は肉眼で観測できないが、 太古の昔シリウスBは地球上で観測できたのではないか? 観測できたとすればドゴン族がシリウスBのことを知っていても不思議ではない。
32アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:51:35 ID:oIKMp4K/0
現在わかっていることは、 シリウスBは白色矮星といって非常に暗くて肉眼では見えない星だが、 かつては非常に明るい星だったので地球上でも観測できたという。 シリウスB(WHITE DWARF) 白色矮星とは、 赤色巨星と呼ばれる太陽の何百倍もの半径を持つ 明るく巨大な星(ペテルギウス等) が崩壊し残った部分からできた星。 つまりシリウスBもかつては地球から観測できる赤色巨星だったのだ。 ではドコン族のポトロの伝説は白色矮星に変化するシリウスBを観測 して作られたものなのだろうか?
33アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:52:56 ID:oIKMp4K/0
しかし赤色巨星から白色矮星に 変化する時間は少なく見積もっても 1万年以上はかかります。 現実的に考えて1万年以上1つの星の観測を続けた民族がいるとは考えられない。 仮に1万年以上シリウスBの観測を続けていたとしたら...? それならばシリウスBの公転周期や見かけの特徴を観察できた可能性はある。 しかしシリウスBが非常に 重い金属物質から成ることは近代天文学の進歩により 初めて解明された事実である。 この事実はドゴン族が肉眼で観測 しただけでは星の性質までは解明できない。
34アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:53:48 ID:oIKMp4K/0
仮説2 偶然の一致ではないか? 実は元々アフリカ北部に住む民族の間では シリウスは神聖な星として崇められている傾向がある。 ドゴン族のノンモの彫刻であるが、 対になっているものが多い。 ドゴン族にとって双子は重要な意味を持っている。 そしてグリオール博士の調査の結果 『一切のものは双子である』と 考えていることが判明しているのだ。
35アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:54:51 ID:oIKMp4K/0
これらの事実からドゴン族は彼らに とって神聖な星シリウスも肉眼では 観測できないが『双子』であると 考えてポトロの伝説をつくりあげたのではないか?  つまりポトロの伝説とシリウスBの実際の姿が偶然一致したのではないか? しかしドゴン族はシリウスBが白い星で あることやその正確な公転周期までも知っている。 これは天体望遠鏡で観測しなければ絶対にわからないことなのだ。  偶然の一致というにはあまりにも正確すぎる。 つまりこれらの仮説は否定される。 こうなってくると本当に地球外生命体 との接触もあったようにも思えてくる。 ドゴン族の伝承以外に何かを見つけなければ.......
36アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:55:37 ID:oIKMp4K/0
実はこの謎を解く鍵が パプアニューギニアにあった。 シリウスミステリーを 解明する有力な仮説だ! 1950年パプアニューギニア奥地の 山岳地帯にあるサウスフォレ地方で カールトンカイジェセク医学博士は 原住民に特有のクールー病という 珍しい病気の研究を続けていた。 このサウスフォレ地方には いくつかの小さな村が点在するが、 険しい山に隔てられ村同士の交流は殆どない。 人々はそれぞれの村でドゴン族同様、 古代から続く文化や伝統を守って生活していた。
37アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:56:32 ID:oIKMp4K/0
中にはいまだに石器を使い死者の霊をともらう意味で、 その肉を食べる食人の風習が残っていた。 博士はクールー病が食人のために 伝染することを突き止め ノーベル医学賞を受賞したのだが、 彼はニューギニア滞在中に奇妙な出来事に遭遇したという。 ある日のこと... 博士らはサウスフォレ地方でも 最も奥地であるアガカマクサ村を訪れた。
38アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:57:42 ID:oIKMp4K/0
村人たちは博士を珍しい客人として歓迎し、 古来から伝わる伝統的な民謡を歌ったという。 そこで博士もおかえしとしてロシア民謡の 「黒い瞳」を村人に返礼として歌って聞かせた。 村人たちは博士の歌を大変気に入った様子で、 博士は村人たちの気が済むまで何度もくり返し 「黒い瞳」を歌わなければならなかったという。 それから数年後、 サウスフォレ地方の別の村を訪れた時、 ひとりの若い村人が奇妙な歌を口ずさんでいるのを耳にした。 「どこかできいたことがあるメロディー..?」 否、 歌詞は違うが「黒い瞳」ではないか? 博士は若者にその歌は何という歌かを聞いてみた。 すると若者は自信ありげに 「この歌は先祖代々伝わる民謡だ」 と答えたのである。
39アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:58:38 ID:oIKMp4K/0
つまりカイジェセク博士がアガカマタサ村の人たちに 聞かせたロシア民謡「黒い瞳」がわずか数年のうちに サウスフォレ地方全域に広まり、 不思議なことにニューギニアの伝統的民謡として歌われていたのである。 サウスフォレという地域は 外部の文明との接触が今まで ほとんどなかった地域です。 こういう地域では外の文明、 文化に対して非常に好奇心を持つわけです。 今まで全くきいたことのない音楽に出会った時は、 自分達の先祖が歌っていたに違いないとか、 霊魂や精霊が歌っていたに 違いないとか色々な解釈をおこなうわけです。 これは元の文化の意味と違う解釈なので、 こういう現象を「文化の再解釈」と言います。
40アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:00:48 ID:oIKMp4K/0
文化の再解釈 (PEINTERPRETATION OF CULTURE)とは、 外国から新しい文化情報が伝えられた時、 新しい解釈が与えられ大衆に普及する現象。 カイジェセク博士の体験の場合、 博士がアガカマタサ村で歌ったロシア民謡「黒い瞳」 は村人にとって新しく楽しい情報だったため、 周辺の村々にまで急速に普及したと思われる。 その過程でこの「黒い瞳」 という歌をニューギニアの 伝統的な民謡と解釈する 「文化の再解釈が起こった」 この歌は祖先が歌っていた歌だろう....
41アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:03:59 ID:oIKMp4K/0
こうしてロシア民謡「黒い瞳」は 古来から伝わる民謡として ニューギニアに定着したと考えられる。 ドゴン族の伝説も新しくできたものではないか? 同じ観点にたった シリウスミステリーについての仮説がある。 1975年、 イギリスの天文学者ロクスバーグ博士と ウィリアム博士の「シリウスミステリー」 を解明する仮説だ。  ドゴン族の住む西アフリカのマリは、 実は1920年からグリオール博士の 母国であるフランスの植民地となっていた。 当時マリを訪れていたフランス人たちは、 見知らぬ人々に決して心をひらくことの ないドゴン族の人々と友好関係を築くため、 様々な近代的な道具を持ち込んでいた。 はじめて目にするフランス製の品々に驚きおそれたことだろう。
42アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:04:54 ID:oIKMp4K/0
フランス人は天体望遠鏡をドゴン族に見せた。 (天体望遠鏡は夜空の星々を神聖なものと 考えていたドゴン族にとっては まさに驚異であったに違いない。) 今まで点にしか見えなかった土星には輪があるのだ... このようにドゴン族は天体望遠鏡 で土星の輪や木星の衛星を観たと考えられる。  この時仮に、 このフランス人とドゴン族の人々が それぞれの国に伝わる星にまつわる 伝説を話し合ったとしよう。 ドゴン族の人々はシリウスは神聖な星 だとフランス人に語ったと考えられる。 そこでこのフランス人もシリウスに まつわる話を彼らに語ることになったとしたら...  
43アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:06:52 ID:oIKMp4K/0
実は1927年にイギリス人物理学者エディントン (Dr.A.S.Eddington)が書いた「物質界の性質」 (THE NATURE OF THE PHYSICAL WORLD) という本で、シリウスの周囲をまわる白色矮星シリウスB の性質が分かりやすく解説されていた。 この星が1立方センチあたり1トンであることが書かれていて、 この本はベストセラーになり、 ヨーロッパの人々に広く読まれていたのだ。 もしこの本をこのフランス人が読んでいたとすれば、 シリウスBの知識をドゴン族に教えたと考えられる。 この時ドゴン族は初めてシリウスBの存在を知ったのだ。 シリウスBの知識はドゴン族の間でどのように広まったのだろうか?
44アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:08:59 ID:oIKMp4K/0
ポトロ(po tolo)。 ドゴン族の言葉でtoloトロとは 「星」 「ポ」とは ドゴン族の主食である 「フォニカ」 という穀物の名前である。 「フォニカ」の粒は非常に小さい。 この事実から彼らは、 実際には目に見えないシリウスBのことを 「フォニカのように小さくて目に見えない星」 という意味で 「ポトロ」と 新しく名付けたと考えられる。
45アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:10:23 ID:oIKMp4K/0
そして「ポトロ」と名付けられたシリウスB の知識がドゴン族に広まった。そうするうちに すべてのドゴン族の人は「ポトロ」は数百年前から 伝わる伝説の星と考えるようになった。 つまり、ドゴン族の「ポトロ」の伝説はかつてフランス人 が教えたシリウスBの知識から新たに作り出された伝説であるのに、 それと気づかずにグリオール博士が騒ぎ立てたものではないか? ということである(笑)。 ドゴン族は地球外生命体からシリウスBの知識を教えられたのではない。 確かにこの仮説で説明はつくけれども、事実の確認のしようがない以上 あくまで仮説の域をでないと言わざるをえません。 証明するのは難しい....
46アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:13:08 ID:oIKMp4K/0
新たな天文学的知識を持つ民族 「この民族もまたどこかの文明人と接触したのでは」 と考える人もいるかも知れませんが.... それはありえません。なぜならその民族は今から4000年以上も前の民族なのですから....古代天体  5000 years ago(五千年前) チグリス川(TIGRIS RIVER)とユーフラテス川(EUPHRATES RIVER) に挟まれたメソポタミアの地に突如として人類初の文明が誕生した。 それがシュメール文明(SUMERIAN CIVILIZATION)。 ジグラッドをはじめ、人類初の文明をつくったシュメール人は高度な知識を持っていた。さらに多くの粘土板(CLAY TABLET)が発見されており、 シュメール人は人類ではじめて文字を用いて記録を残した ことも確認されている。(現在も粘土板の解読は続けられている。)
47アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:14:38 ID:oIKMp4K/0
1976年。 THE 12th PLANETを記した シュメール語研究家ゼガリアシッチン博士 (Dr.Zecharia Sitchin)が解読した情報を基にすると... 結論的に言うと、 シュメール人は高度に発達した 天文学的知識を持っており、 その知識は現代の我々をも 凌ぐほどのものであることがわかったのだ。
48アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:15:24 ID:oIKMp4K/0
シュメール人の天文学的知識(粘土板等の内容) 太陽---アプス。水星---ムンム。 金星---ラハム。火星---ラーム。 ティアマト。木星---キシャル。 土星の衛星---ガガ。土星---アンシャル。 天王星---アヌ。海王星---エア。 という9つの星があった。
49アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:17:41 ID:oIKMp4K/0
彼らの残した記録を要約すると大体こんな話になる。 ある時、海王星の引力に引かれ『ニビル』という星が太陽系に迷い込んだ。 まずニビルは土星に衝突し、衛星ガガが太陽系の隅に弾き飛ばされた。 このガガが現在の冥王星になった。その後ニビルはティアマトに衝突! 衝突でできた破片が現在の月になった。ティアマトは太陽の方向に弾き飛ばされ、 現在の地球となった。こうして現在の姿になったというのである。 PLANET X(ニビル)は楕円形軌道を描いて3600年周期で公転する 太陽系第十番惑星であるという。 そしてこのニビルに住むアヌンナキが シュメール人に天文学知識を教えたというのだ! 5000年もの前にシュメール人は肉眼で見えない惑星の存在を 知っていたことになる。肉眼で見えない惑星とは(人類が初めて発見した年号) 天王星(1781年)、海王星(1846年)、冥王星(1930年)である。ごく最近のことなのだ。
50アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:19:29 ID:oIKMp4K/0
シュメール人はこれらの星についても、この目で見たかのような正確な記録を残している。例えば1986年惑星探査機ボイジャー2号が実際の 天王星の映像を初めて撮影したが、シュメール人はこの天王星を「水に満ちた青緑色の星」と記録している。 まさにその通りであることがNASAの写真からもわかるだろう。 1989年に初めて撮影された海王星についても「青緑色で湖沼に満ちた星」 と記録している。シュメール人の生きていた時代に惑星探査機は存在しない。 つまりシュメール人はドゴン族のように地球上の他の文明から天文学知識を おしえられたとは考えられないのである。 地球外知的生命体がシュメール人に高度な天文学知識を 与えたと考えられる!
51アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:21:06 ID:oIKMp4K/0
故カールセーガンもイラクの南ウル地方で確信を得ていた。 現在イラク戦争をめぐる一連の事態も単に石油利権だけが目的ではない。 しかしシッチン博士の解釈はある力(とここでは言っておこう/陰府のダークフォース)が働き、当時殆どの学者たちからは無視された。 ところが最近の天体観測技術の発達により、これまで存在しないとされてきた ニビルの存在を裏付ける事実が発見されている。1978年アメリカ海軍天文台で、 冥王星に巨大な衛星カロンがあることが発見された。それにより冥王星の自転軸は 極端に傾いていることが判明した。 同天文台の天文学者トーマスヴァンフランダン博士は、 太陽系にはかつて未知の惑星が存在し、その未知の惑星が冥王星に衝突し、 自転軸を傾けたのではないか?という仮説を発表した。
52アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:23:09 ID:oIKMp4K/0
そして1996年にはアメリカハーバード大学のスミソニアン宇宙物理学センター研究員 でもあるジェーンルー(Dr.Jane Luu)が、冥王星のはるか外側に新天体を発見した。 1996TL66と名付けられた。この天体はシュメール人の伝説の惑星ニビルのように 1996TL66は楕円形軌道を描いて800年で太陽の周囲を公転していた。 1999年3月16日。NASAは月は原始地球に火星程度の天体が衝突し、弾き飛ばされた 破片が集まってできたらしいと発表した。 まさに月は、シュメール人の天文学知識と一致した! つまりNASAはジャイアントインパクト説 (GIANT IMPACT THEORY)を支持するということだ。 現代の最新科学が導き出した結論として、 月は地球に天体が衝突してできた星だった。 シュメール人の天文学知識が正しかったことになる。
53アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:24:28 ID:oIKMp4K/0
このジャイアントインパクトが起こったのは地球が出来た 約46億年前のことである。 46億年前には地球上に生命体が存在しない。 つまり、ジャイアントインパクトが起こったということは.... 『今まで人類が知り得なかった事実なのだ!』 ならばなぜ五千年も前にシュメール人は知っていたのか! 実は、46億年前、地球に天体が衝突するようすを宇宙から観測し、 その事実をシュメール人に教えたエイリアンがいたのだ!!ア~ハハハハハハ
54アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:26:17 ID:oIKMp4K/0
シュメールの伝説はこう語る。その人物(エイリアン)こそ ニビルに住む地球外生命体アヌンナキ(ANUNNAKI) 人類は古代に地球外生命体と接触していた.... 人類の文明は地球外生命体からもたらされたのか?
55アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:27:46 ID:oIKMp4K/0
あぁと、最近アヌンナキは週末シブヤのクラヴによく 遊びにきて、クラヴァーたちとコリン星人のナンパ術 をマターリダベっでいるじょ 低層四次元世界のレプちゃんたちとも人間に化けて カラオケいってるじょ 合い言葉は like no other ぶぶぶぶ
56アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:28:39 ID:oIKMp4K/0
彼等のおはこ.... オレンジレンジ バクチク さぶちゃん エミネム マドンナ BoA YMO エンヤ ドリカム サザン 永ちゃん ブリトニー 細川たかし 等~朝まで生熱唱....
57アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:31:19 ID:oIKMp4K/0
「死ねーっ」 ∠( ̄∧ ̄) ラジャ! (o_o)\ 了解!!∠(@O@) ビシッ バキューーーーーーーーン (゜_゜)(。_。) バタリ チ~~~~~ン
58アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:43:39 ID:oIKMp4K/0
"( ^-^)/且☆且\(^-^ )" ( ^0^)/U☆U\(^¬^ ) (^ー^)─∀☆∀─(^ー^) チーン (* ~_~)/□☆□\(~_~* ) カンパーイ (   )/▽☆▽\(   ) ウシロムキデ ( ^^)Y☆Y(^^ ) "( ^0^)/q旦☆旦p\(^0^ )" ( ^-^)/[□□]\(^-^ )かんぱい♪ ( ^^)/▽☆▽\(^^ ) チーン (^O^)/C□☆□D\(^_^ ) カンパーイ! ( ^_^)/▼☆▼\(^_^ ) チン♪ ( ^_^)/U ( ^_^)/U☆U\(^_^ ) U\(^_^ )カンパイ ( ^_^)/□☆□\(^_^ ) ( ^_^)/q□☆□p\(^_^ ) カンパァーイ! ( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ ) ( ^^)/▼≧☆チン≦▼\(^^ ) かんぱ~い ( ̄ー ̄)/C□ (^^)/[□☆□]\(^^ ) ( ^_^)/∀☆∀\(^_^ ) ( ^ ^)/U☆U\(^ ^ ) (~0~)/□☆□\(~▽~ ) キャンパーイ ( ^.^)_UU\(^_^ ) チン
59本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 07:39:41 ID:Xr5z+cWRO
コリン星が地球に衝突するとどうなんのさ
60本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 10:26:40 ID:UncIMWppO
浅野ゆうこも名取裕子も安藤優子もコリン星人ですか?
61本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 11:44:11 ID:xbxhDauxO
そんな事より優コリンの昔の映像貼ってください
62本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 12:14:28 ID:byv3BQqF0
なぁ、おまえらコリン祭り今週の日曜にあるんだけどいく? いや、松田のおっちゃんが里帰りしろっていってきてるからさ
63アヌンナキーズ:2006/03/04(土) 19:58:23 ID:rGX4BUoO0
c@r7優SAKU 3/9~origami eye50n_Y r_llxxx_FILES電博000_13_9 v@lz路地の雨 _シリアNA2廃残意識_ベリバタイZUbeheM @101_666_8+iJ s薔薇4W3d目155 10_23_じうむ speCIA_LaKitsunissanQxX_G/a FR33超17[M]@5ヲん3/15 _like no other . . 2  pp_黒theNext4 NHK_あ!ヌン泣キーth3BYE(笑)
64一休 ◆3399557722 :2006/03/04(土) 20:00:07 ID:M9ncy9+P0
このスレのルールkwskおせーて?
65本当にあった怖い名無し:2006/03/04(土) 20:14:17 ID:cOxKylpsO
コリン星はあらくれ共の星ですよ。平和ではありません。
66本当にあった怖い名無し:2006/03/04(土) 20:16:29 ID:R9p4eLQ0O
ヒッパレ時代のムービーゲットしたけど添付ダメみたい。 みんなに見せたい。 ちなみにヒトコトで言うなら山川エリカみたいなキャラだな。
67本当にあった怖い名無し:2006/03/04(土) 20:17:21 ID:R9p4eLQ0O
あ、ちなみに ヒッパレ=昔NTVでやってた夜もヒッパレって歌番組
68アヌンナキーズ:2006/03/06(月) 14:41:02 ID:w33kQ33a0
http://www.ix.sakura.ne.jp/~art/joint/mogu/fsmole.cgi http://www.origamiproject.com/2/
69本当にあった怖い名無し:2006/03/06(月) 15:14:09 ID:cyth2GR2O
(´・ω・`)オカルトなの?
70本当にあった怖い名無し:2006/03/06(月) 15:36:50 ID:zuoLjJ+R0
小りん
71アヌンナキーズ:2006/03/06(月) 16:20:16 ID:w33kQ33a0
?(´・ω・`)   ヘ(^-^ )ィ はじめましてエミリー! アノネ (/^o(・・*)フムフム かたいことゆーなよエミリー笑; (; °°) ヒソヒソ (^^; ハハハ 存在そのものが神秘的だから.... OCCULT 
72本当にあった怖い名無し:2006/03/06(月) 16:35:12 ID:rAQUDPZaO
>>66 優子は16歳でまだ若いんですけど~ってやつ?
73本当にあった怖い名無し:2006/03/07(火) 05:59:08 ID:nlBrq6BJO
おいらはマンコりんが好き
74星滝院天大路:2006/03/07(火) 20:31:58 ID:HsY8LG5i0
コリン星は林檎型だそうだ。 となると、 直径三百㎞以上は丸くなるため、直径が三百㎞にも満たない小惑星。 と言う事は重力が小さい。 となると、水、空気、その他の物質も宇宙へすっ飛ぶ。 当然生物などすめない(微生物を除く)。 …まあ、妄想はそっとしておいた方がいい。 人の妄想に口出しするもんではない。 これはあくまで科学考証。
75本当にあった怖い名無し:2006/03/07(火) 22:57:13 ID:5SeL4NGn0
内側に住んでいるのかも? って何で擁護してんだよ、俺
76本当にあった怖い名無し:2006/03/10(金) 03:50:22 ID:5nuqyJoS0
コリア

戻る 全部 最新50



















コリン星人は実在する(笑)

1アヌンナキーズ:2006/02/28(火) 14:48:51 ID:llP0MmON0
ゆーこりんとコリン星の秘密についてみんなで話しましょう。
2本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 14:50:58 ID:i18UxGqoO
3本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 14:51:11 ID:SJOWhHUe0
死ねよキチガイ
4アヌンナキーズ:2006/02/28(火) 15:03:21 ID:llP0MmON0
☆ \(^-^(*^^* )ゝ 見てごらん あの綺麗な星を ☆ \(^^;(-_-;;)ゝ あれが僕らの星だよっ
5本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:05:42 ID:G+jqUSf6O
ボクはコリン星2丁目に住むチポリンです。
6本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:10:30 ID:4SwyHZDkO
私はゆうこという名前ですが、自己紹介でもなんでも 名前を言った途端に「やうこりん」と呼ばれます・・・ 私はコリン星人ではないし、むしろアンチコリン・・・ 本当にはなはだ迷惑な話です。
7◆Um10ayfPHo :2006/02/28(火) 15:13:25 ID:stZHKc/gO
>>6 ゆうこりん。
8本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:21:51 ID:aYPB4V+6O
>>6やうこりん
9本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:25:16 ID:C9Ca3ldhO
YOUコリン
10本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:28:23 ID:mWzN6i2K0
アンチコリンって呼べば良いんだね?
11本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:29:57 ID:ipHzpKi9O
>>10チンコリン
12本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:44:53 ID:4SwyHZDkO
ごめんって。 間違えただけじゃん(⊃Д`)゜・.
13アヌンナキーズ:2006/02/28(火) 16:50:52 ID:llP0MmON0
"( ^-^)/且☆且\(^-^ )" ( ^0^)/U☆U\(^¬^ ) (^ー^)─∀☆∀─(^ー^) チーン (* ~_~)/□☆□\(~_~* ) カンパーイ (   )/▽☆▽\(   ) ウシロムキデ ( ^^)Y☆Y(^^ ) "( ^0^)/q旦☆旦p\(^0^ )" ( ^-^)/[□□]\(^-^ )かんぱい♪ ( ^^)/▽☆▽\(^^ ) チーン (^O^)/C□☆□D\(^_^ ) カンパーイ! ( ^_^)/▼☆▼\(^_^ ) チン♪ ( ^_^)/U ( ^_^)/U☆U\(^_^ ) U\(^_^ )カンパイ ( ^_^)/□☆□\(^_^ ) ( ^_^)/q□☆□p\(^_^ ) カンパァーイ! ( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ ) ( ^^)/▼≧☆チン≦▼\(^^ ) かんぱ~い ( ̄ー ̄)/C□ (^^)/[□☆□]\(^^ ) ( ^_^)/∀☆∀\(^_^ ) ( ^ ^)/U☆U\(^ ^ ) (~0~)/□☆□\(~▽~ ) キャンパーイ ( ^.^)_UU\(^_^ ) チン
14◆nIG1WSSUII :2006/02/28(火) 19:49:43 ID:sSSXMDgBO
てすと
15◆tAe89Gt2Z2 :2006/02/28(火) 19:52:13 ID:sSSXMDgBO
てすと
16本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 19:56:21 ID:hbAmEUry0
ゆうこりんって今年で25才じゃない? どうするのかな?
17本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 20:17:18 ID:KkBqi8DKO
こりん星人であるゆうこりんの給料はチョコレートで支払われる。
18マンガジーン:2006/02/28(火) 20:17:46 ID:Zyl4ue0L0
ユウコリンのパンテーばゆうこりん
19アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:38:29 ID:oIKMp4K/0
1931年、西アフリカのサンガ地方。 フランスの人類学者マルセルグリオール博士は マリの原住民族ドゴン族の現地調査を行っていた。 ドゴン族は約1000年前にマリに住み着いた。 ハイレグ攻撃(Y )
20アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:39:29 ID:oIKMp4K/0
これ以来文明社会と接触することなく 古代からの伝統を守って生活していた。 博士はドゴン族のその文化を調査する ことによって古代人の真実の姿に迫ろうとしていた。 調査のため博士は長期間ドゴン族と生活を共にした。
21アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:40:09 ID:oIKMp4K/0
15年後の1946年。 ドゴン族の長老から先祖代々 伝わる夜空の星の伝説を聞き出した。 一族以外の者には明かされたことのないその伝説とは、
22アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:40:47 ID:oIKMp4K/0
『宇宙を作られた神アンマは全ての星の中で最初にポトロを造り、 そのそばに最も明るい星シギトロを造った。 ポトロは宇宙の中心にある。 この星は宇宙で最も小さく人間の目には見えない』 長老はいったい夜空にあるどの星の伝説を語っているのだろうか?
23アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:42:27 ID:oIKMp4K/0
長老の話から判断すれば、シギトロという星は夜空で最も明るい星であるらしい。 博士は長老にシギトロとはどの星なのか真夜中に尋ねた。 すると長老は1つの星を指さした。それはなんとシリウスだったのだ。
24アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:43:05 ID:oIKMp4K/0
シリウス(SIRIUS)。 それは天空で最も明るく輝く星。 天文学的にはおおいぬ座 アルファ星(シリウス)と呼ばれ その明るさはマイナス1.5等星と地球から 観測できる星の中では最も明るい星である。
25アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:43:46 ID:oIKMp4K/0
『シギトロ』=シリウスであるならば、そのそばにあるポトロとは何なのか? そう考えた時博士は驚きのあまり息を飲んだ! ごく最近発見されたポトロとはシリウスBではないのか? 
26アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:44:54 ID:oIKMp4K/0
シリウスBとは、1862年アメリカ天体望遠鏡開発技師 アルバンGクラークが200倍の倍率を持つ当時最新の天体望遠鏡を開発した時、 偶然発見したシリウスのそばにある小さな星である。
27アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:45:55 ID:oIKMp4K/0
それ以来肉眼で観察できる星をシリウスA、 新しく発見された星をシリウスBと呼ぶこととなった。 このシリウスBは8.3等星であり、 肉眼では観測できないとても暗い星だったのでそれまで発見されなかったのだ。 博士は15年に渡る調査から、 ドゴン族の人々が天体望遠鏡など持っていないことを知っていた。 肉眼で見えないシリウスBをドゴン族はなぜ知っていたのか? 博士は困惑した。 しかし長老はさらに博士を驚かせるポトロの伝説を語りはじめたのだ。
28アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:46:46 ID:oIKMp4K/0
ポトロはシギトロの周りを50年かかってまわっている。 (この伝説も事実なのか?) 実は当時のヨーロッパの天文学者達の研究によってシリウスBはシリウスAの周囲を約50年かけて公転していることが明らかにされていたのだ。 長老は語る。 ポトロは星の中で1番小さい白い星だ。 ポトロには地球にはないサガラというとても重い金属でできている。 まさに実際のシリウスBも1立方センチあたり1トン という非常に重い金属性の物質でできていることが判明していた。
29アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:48:09 ID:oIKMp4K/0
つまりポトロは公転周期や星の性質にいたるまで、 その特徴は完全にシリウスBと一致していたのである。 調査を続けた博士は長老から 「木星には4つの大きな衛星がある」 「土星には輪がある」という伝説も聞かされた。 しかしドゴン族が星を観測する手段といえば肉眼で夜空を見上げることでしかない。 天体望遠鏡を持っていないドゴン族が一体どうやって最新の天文学的知識を知り得たのか? 不思議に思った博士は、 長老に数百年も前にどのようにしてこれらの天文学的知識を知り得たのか尋ねてみた。 すると長老はこう答えたのだ。 「遠い昔、偉大なる神アンマは宇宙でノンモを造り、 ノンモに似せて人間を造った。 ノンモは人間の祖先と共に方舟に乗って空から大地に降りてきた。 そしてそのノンモが正しい知識を人間に授けてくれた」
30アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:49:01 ID:oIKMp4K/0
NOMMO(ノンモ)とは一体何者なのか? 長老によればノンモとは魚のような目をもった人であるが、 頭にある3つの角で仲間と霊的な会話をし、 時には人間の姿にもなるという。  このノンモがかつて方舟に乗って地球に飛来し、 ドゴン族に高度な天文学知識を与えたということになるのだろうか? (ドゴン族がつくってきた彫刻や絵に 方舟やノンモの姿を表現したものが多くある。) ドゴン族の天文学的知識は遠い昔に地球外生命体から与えられた? 伝説をすべて聞き終えた時 グリオール博士は驚きのあまり呆然としたという。 博士は1950年、 これらの伝説をありのままに記したレポートを学会に発表した。 ドゴン族の驚異的な天文学的知識はシリウスミステリーと呼ばれ、 全世界に衝撃を与えたのである。
31アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:50:36 ID:oIKMp4K/0
「ドゴン族は数百年も前にどうやって 驚異的な天文学的知識を知り得たのか?」 検証してみよう。 仮説1 かつてシリウスBは肉眼で観測できたのではないか? シリウスBは現在は肉眼で観測できないが、 太古の昔シリウスBは地球上で観測できたのではないか? 観測できたとすればドゴン族がシリウスBのことを知っていても不思議ではない。
32アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:51:35 ID:oIKMp4K/0
現在わかっていることは、 シリウスBは白色矮星といって非常に暗くて肉眼では見えない星だが、 かつては非常に明るい星だったので地球上でも観測できたという。 シリウスB(WHITE DWARF) 白色矮星とは、 赤色巨星と呼ばれる太陽の何百倍もの半径を持つ 明るく巨大な星(ペテルギウス等) が崩壊し残った部分からできた星。 つまりシリウスBもかつては地球から観測できる赤色巨星だったのだ。 ではドコン族のポトロの伝説は白色矮星に変化するシリウスBを観測 して作られたものなのだろうか?
33アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:52:56 ID:oIKMp4K/0
しかし赤色巨星から白色矮星に 変化する時間は少なく見積もっても 1万年以上はかかります。 現実的に考えて1万年以上1つの星の観測を続けた民族がいるとは考えられない。 仮に1万年以上シリウスBの観測を続けていたとしたら...? それならばシリウスBの公転周期や見かけの特徴を観察できた可能性はある。 しかしシリウスBが非常に 重い金属物質から成ることは近代天文学の進歩により 初めて解明された事実である。 この事実はドゴン族が肉眼で観測 しただけでは星の性質までは解明できない。
34アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:53:48 ID:oIKMp4K/0
仮説2 偶然の一致ではないか? 実は元々アフリカ北部に住む民族の間では シリウスは神聖な星として崇められている傾向がある。 ドゴン族のノンモの彫刻であるが、 対になっているものが多い。 ドゴン族にとって双子は重要な意味を持っている。 そしてグリオール博士の調査の結果 『一切のものは双子である』と 考えていることが判明しているのだ。
35アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:54:51 ID:oIKMp4K/0
これらの事実からドゴン族は彼らに とって神聖な星シリウスも肉眼では 観測できないが『双子』であると 考えてポトロの伝説をつくりあげたのではないか?  つまりポトロの伝説とシリウスBの実際の姿が偶然一致したのではないか? しかしドゴン族はシリウスBが白い星で あることやその正確な公転周期までも知っている。 これは天体望遠鏡で観測しなければ絶対にわからないことなのだ。  偶然の一致というにはあまりにも正確すぎる。 つまりこれらの仮説は否定される。 こうなってくると本当に地球外生命体 との接触もあったようにも思えてくる。 ドゴン族の伝承以外に何かを見つけなければ.......
36アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:55:37 ID:oIKMp4K/0
実はこの謎を解く鍵が パプアニューギニアにあった。 シリウスミステリーを 解明する有力な仮説だ! 1950年パプアニューギニア奥地の 山岳地帯にあるサウスフォレ地方で カールトンカイジェセク医学博士は 原住民に特有のクールー病という 珍しい病気の研究を続けていた。 このサウスフォレ地方には いくつかの小さな村が点在するが、 険しい山に隔てられ村同士の交流は殆どない。 人々はそれぞれの村でドゴン族同様、 古代から続く文化や伝統を守って生活していた。
37アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:56:32 ID:oIKMp4K/0
中にはいまだに石器を使い死者の霊をともらう意味で、 その肉を食べる食人の風習が残っていた。 博士はクールー病が食人のために 伝染することを突き止め ノーベル医学賞を受賞したのだが、 彼はニューギニア滞在中に奇妙な出来事に遭遇したという。 ある日のこと... 博士らはサウスフォレ地方でも 最も奥地であるアガカマクサ村を訪れた。
38アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:57:42 ID:oIKMp4K/0
村人たちは博士を珍しい客人として歓迎し、 古来から伝わる伝統的な民謡を歌ったという。 そこで博士もおかえしとしてロシア民謡の 「黒い瞳」を村人に返礼として歌って聞かせた。 村人たちは博士の歌を大変気に入った様子で、 博士は村人たちの気が済むまで何度もくり返し 「黒い瞳」を歌わなければならなかったという。 それから数年後、 サウスフォレ地方の別の村を訪れた時、 ひとりの若い村人が奇妙な歌を口ずさんでいるのを耳にした。 「どこかできいたことがあるメロディー..?」 否、 歌詞は違うが「黒い瞳」ではないか? 博士は若者にその歌は何という歌かを聞いてみた。 すると若者は自信ありげに 「この歌は先祖代々伝わる民謡だ」 と答えたのである。
39アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:58:38 ID:oIKMp4K/0
つまりカイジェセク博士がアガカマタサ村の人たちに 聞かせたロシア民謡「黒い瞳」がわずか数年のうちに サウスフォレ地方全域に広まり、 不思議なことにニューギニアの伝統的民謡として歌われていたのである。 サウスフォレという地域は 外部の文明との接触が今まで ほとんどなかった地域です。 こういう地域では外の文明、 文化に対して非常に好奇心を持つわけです。 今まで全くきいたことのない音楽に出会った時は、 自分達の先祖が歌っていたに違いないとか、 霊魂や精霊が歌っていたに 違いないとか色々な解釈をおこなうわけです。 これは元の文化の意味と違う解釈なので、 こういう現象を「文化の再解釈」と言います。
40アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:00:48 ID:oIKMp4K/0
文化の再解釈 (PEINTERPRETATION OF CULTURE)とは、 外国から新しい文化情報が伝えられた時、 新しい解釈が与えられ大衆に普及する現象。 カイジェセク博士の体験の場合、 博士がアガカマタサ村で歌ったロシア民謡「黒い瞳」 は村人にとって新しく楽しい情報だったため、 周辺の村々にまで急速に普及したと思われる。 その過程でこの「黒い瞳」 という歌をニューギニアの 伝統的な民謡と解釈する 「文化の再解釈が起こった」 この歌は祖先が歌っていた歌だろう....
41アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:03:59 ID:oIKMp4K/0
こうしてロシア民謡「黒い瞳」は 古来から伝わる民謡として ニューギニアに定着したと考えられる。 ドゴン族の伝説も新しくできたものではないか? 同じ観点にたった シリウスミステリーについての仮説がある。 1975年、 イギリスの天文学者ロクスバーグ博士と ウィリアム博士の「シリウスミステリー」 を解明する仮説だ。  ドゴン族の住む西アフリカのマリは、 実は1920年からグリオール博士の 母国であるフランスの植民地となっていた。 当時マリを訪れていたフランス人たちは、 見知らぬ人々に決して心をひらくことの ないドゴン族の人々と友好関係を築くため、 様々な近代的な道具を持ち込んでいた。 はじめて目にするフランス製の品々に驚きおそれたことだろう。
42アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:04:54 ID:oIKMp4K/0
フランス人は天体望遠鏡をドゴン族に見せた。 (天体望遠鏡は夜空の星々を神聖なものと 考えていたドゴン族にとっては まさに驚異であったに違いない。) 今まで点にしか見えなかった土星には輪があるのだ... このようにドゴン族は天体望遠鏡 で土星の輪や木星の衛星を観たと考えられる。  この時仮に、 このフランス人とドゴン族の人々が それぞれの国に伝わる星にまつわる 伝説を話し合ったとしよう。 ドゴン族の人々はシリウスは神聖な星 だとフランス人に語ったと考えられる。 そこでこのフランス人もシリウスに まつわる話を彼らに語ることになったとしたら...  
43アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:06:52 ID:oIKMp4K/0
実は1927年にイギリス人物理学者エディントン (Dr.A.S.Eddington)が書いた「物質界の性質」 (THE NATURE OF THE PHYSICAL WORLD) という本で、シリウスの周囲をまわる白色矮星シリウスB の性質が分かりやすく解説されていた。 この星が1立方センチあたり1トンであることが書かれていて、 この本はベストセラーになり、 ヨーロッパの人々に広く読まれていたのだ。 もしこの本をこのフランス人が読んでいたとすれば、 シリウスBの知識をドゴン族に教えたと考えられる。 この時ドゴン族は初めてシリウスBの存在を知ったのだ。 シリウスBの知識はドゴン族の間でどのように広まったのだろうか?
44アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:08:59 ID:oIKMp4K/0
ポトロ(po tolo)。 ドゴン族の言葉でtoloトロとは 「星」 「ポ」とは ドゴン族の主食である 「フォニカ」 という穀物の名前である。 「フォニカ」の粒は非常に小さい。 この事実から彼らは、 実際には目に見えないシリウスBのことを 「フォニカのように小さくて目に見えない星」 という意味で 「ポトロ」と 新しく名付けたと考えられる。
45アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:10:23 ID:oIKMp4K/0
そして「ポトロ」と名付けられたシリウスB の知識がドゴン族に広まった。そうするうちに すべてのドゴン族の人は「ポトロ」は数百年前から 伝わる伝説の星と考えるようになった。 つまり、ドゴン族の「ポトロ」の伝説はかつてフランス人 が教えたシリウスBの知識から新たに作り出された伝説であるのに、 それと気づかずにグリオール博士が騒ぎ立てたものではないか? ということである(笑)。 ドゴン族は地球外生命体からシリウスBの知識を教えられたのではない。 確かにこの仮説で説明はつくけれども、事実の確認のしようがない以上 あくまで仮説の域をでないと言わざるをえません。 証明するのは難しい....
46アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:13:08 ID:oIKMp4K/0
新たな天文学的知識を持つ民族 「この民族もまたどこかの文明人と接触したのでは」 と考える人もいるかも知れませんが.... それはありえません。なぜならその民族は今から4000年以上も前の民族なのですから....古代天体  5000 years ago(五千年前) チグリス川(TIGRIS RIVER)とユーフラテス川(EUPHRATES RIVER) に挟まれたメソポタミアの地に突如として人類初の文明が誕生した。 それがシュメール文明(SUMERIAN CIVILIZATION)。 ジグラッドをはじめ、人類初の文明をつくったシュメール人は高度な知識を持っていた。さらに多くの粘土板(CLAY TABLET)が発見されており、 シュメール人は人類ではじめて文字を用いて記録を残した ことも確認されている。(現在も粘土板の解読は続けられている。)
47アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:14:38 ID:oIKMp4K/0
1976年。 THE 12th PLANETを記した シュメール語研究家ゼガリアシッチン博士 (Dr.Zecharia Sitchin)が解読した情報を基にすると... 結論的に言うと、 シュメール人は高度に発達した 天文学的知識を持っており、 その知識は現代の我々をも 凌ぐほどのものであることがわかったのだ。
48アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:15:24 ID:oIKMp4K/0
シュメール人の天文学的知識(粘土板等の内容) 太陽---アプス。水星---ムンム。 金星---ラハム。火星---ラーム。 ティアマト。木星---キシャル。 土星の衛星---ガガ。土星---アンシャル。 天王星---アヌ。海王星---エア。 という9つの星があった。
49アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:17:41 ID:oIKMp4K/0
彼らの残した記録を要約すると大体こんな話になる。 ある時、海王星の引力に引かれ『ニビル』という星が太陽系に迷い込んだ。 まずニビルは土星に衝突し、衛星ガガが太陽系の隅に弾き飛ばされた。 このガガが現在の冥王星になった。その後ニビルはティアマトに衝突! 衝突でできた破片が現在の月になった。ティアマトは太陽の方向に弾き飛ばされ、 現在の地球となった。こうして現在の姿になったというのである。 PLANET X(ニビル)は楕円形軌道を描いて3600年周期で公転する 太陽系第十番惑星であるという。 そしてこのニビルに住むアヌンナキが シュメール人に天文学知識を教えたというのだ! 5000年もの前にシュメール人は肉眼で見えない惑星の存在を 知っていたことになる。肉眼で見えない惑星とは(人類が初めて発見した年号) 天王星(1781年)、海王星(1846年)、冥王星(1930年)である。ごく最近のことなのだ。
50アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:19:29 ID:oIKMp4K/0
シュメール人はこれらの星についても、この目で見たかのような正確な記録を残している。例えば1986年惑星探査機ボイジャー2号が実際の 天王星の映像を初めて撮影したが、シュメール人はこの天王星を「水に満ちた青緑色の星」と記録している。 まさにその通りであることがNASAの写真からもわかるだろう。 1989年に初めて撮影された海王星についても「青緑色で湖沼に満ちた星」 と記録している。シュメール人の生きていた時代に惑星探査機は存在しない。 つまりシュメール人はドゴン族のように地球上の他の文明から天文学知識を おしえられたとは考えられないのである。 地球外知的生命体がシュメール人に高度な天文学知識を 与えたと考えられる!
51アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:21:06 ID:oIKMp4K/0
故カールセーガンもイラクの南ウル地方で確信を得ていた。 現在イラク戦争をめぐる一連の事態も単に石油利権だけが目的ではない。 しかしシッチン博士の解釈はある力(とここでは言っておこう/陰府のダークフォース)が働き、当時殆どの学者たちからは無視された。 ところが最近の天体観測技術の発達により、これまで存在しないとされてきた ニビルの存在を裏付ける事実が発見されている。1978年アメリカ海軍天文台で、 冥王星に巨大な衛星カロンがあることが発見された。それにより冥王星の自転軸は 極端に傾いていることが判明した。 同天文台の天文学者トーマスヴァンフランダン博士は、 太陽系にはかつて未知の惑星が存在し、その未知の惑星が冥王星に衝突し、 自転軸を傾けたのではないか?という仮説を発表した。
52アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:23:09 ID:oIKMp4K/0
そして1996年にはアメリカハーバード大学のスミソニアン宇宙物理学センター研究員 でもあるジェーンルー(Dr.Jane Luu)が、冥王星のはるか外側に新天体を発見した。 1996TL66と名付けられた。この天体はシュメール人の伝説の惑星ニビルのように 1996TL66は楕円形軌道を描いて800年で太陽の周囲を公転していた。 1999年3月16日。NASAは月は原始地球に火星程度の天体が衝突し、弾き飛ばされた 破片が集まってできたらしいと発表した。 まさに月は、シュメール人の天文学知識と一致した! つまりNASAはジャイアントインパクト説 (GIANT IMPACT THEORY)を支持するということだ。 現代の最新科学が導き出した結論として、 月は地球に天体が衝突してできた星だった。 シュメール人の天文学知識が正しかったことになる。
53アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:24:28 ID:oIKMp4K/0
このジャイアントインパクトが起こったのは地球が出来た 約46億年前のことである。 46億年前には地球上に生命体が存在しない。 つまり、ジャイアントインパクトが起こったということは.... 『今まで人類が知り得なかった事実なのだ!』 ならばなぜ五千年も前にシュメール人は知っていたのか! 実は、46億年前、地球に天体が衝突するようすを宇宙から観測し、 その事実をシュメール人に教えたエイリアンがいたのだ!!ア~ハハハハハハ
54アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:26:17 ID:oIKMp4K/0
シュメールの伝説はこう語る。その人物(エイリアン)こそ ニビルに住む地球外生命体アヌンナキ(ANUNNAKI) 人類は古代に地球外生命体と接触していた.... 人類の文明は地球外生命体からもたらされたのか?
55アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:27:46 ID:oIKMp4K/0
あぁと、最近アヌンナキは週末シブヤのクラヴによく 遊びにきて、クラヴァーたちとコリン星人のナンパ術 をマターリダベっでいるじょ 低層四次元世界のレプちゃんたちとも人間に化けて カラオケいってるじょ 合い言葉は like no other ぶぶぶぶ
56アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:28:39 ID:oIKMp4K/0
彼等のおはこ.... オレンジレンジ バクチク さぶちゃん エミネム マドンナ BoA YMO エンヤ ドリカム サザン 永ちゃん ブリトニー 細川たかし 等~朝まで生熱唱....
57アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:31:19 ID:oIKMp4K/0
「死ねーっ」 ∠( ̄∧ ̄) ラジャ! (o_o)\ 了解!!∠(@O@) ビシッ バキューーーーーーーーン (゜_゜)(。_。) バタリ チ~~~~~ン
58アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:43:39 ID:oIKMp4K/0
"( ^-^)/且☆且\(^-^ )" ( ^0^)/U☆U\(^¬^ ) (^ー^)─∀☆∀─(^ー^) チーン (* ~_~)/□☆□\(~_~* ) カンパーイ (   )/▽☆▽\(   ) ウシロムキデ ( ^^)Y☆Y(^^ ) "( ^0^)/q旦☆旦p\(^0^ )" ( ^-^)/[□□]\(^-^ )かんぱい♪ ( ^^)/▽☆▽\(^^ ) チーン (^O^)/C□☆□D\(^_^ ) カンパーイ! ( ^_^)/▼☆▼\(^_^ ) チン♪ ( ^_^)/U ( ^_^)/U☆U\(^_^ ) U\(^_^ )カンパイ ( ^_^)/□☆□\(^_^ ) ( ^_^)/q□☆□p\(^_^ ) カンパァーイ! ( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ ) ( ^^)/▼≧☆チン≦▼\(^^ ) かんぱ~い ( ̄ー ̄)/C□ (^^)/[□☆□]\(^^ ) ( ^_^)/∀☆∀\(^_^ ) ( ^ ^)/U☆U\(^ ^ ) (~0~)/□☆□\(~▽~ ) キャンパーイ ( ^.^)_UU\(^_^ ) チン
59本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 07:39:41 ID:Xr5z+cWRO
コリン星が地球に衝突するとどうなんのさ
60本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 10:26:40 ID:UncIMWppO
浅野ゆうこも名取裕子も安藤優子もコリン星人ですか?
61本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 11:44:11 ID:xbxhDauxO
そんな事より優コリンの昔の映像貼ってください
62本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 12:14:28 ID:byv3BQqF0
なぁ、おまえらコリン祭り今週の日曜にあるんだけどいく? いや、松田のおっちゃんが里帰りしろっていってきてるからさ
63アヌンナキーズ:2006/03/04(土) 19:58:23 ID:rGX4BUoO0
c@r7優SAKU 3/9~origami eye50n_Y r_llxxx_FILES電博000_13_9 v@lz路地の雨 _シリアNA2廃残意識_ベリバタイZUbeheM @101_666_8+iJ s薔薇4W3d目155 10_23_じうむ speCIA_LaKitsunissanQxX_G/a FR33超17[M]@5ヲん3/15 _like no other . . 2  pp_黒theNext4 NHK_あ!ヌン泣キーth3BYE(笑)
64一休 ◆3399557722 :2006/03/04(土) 20:00:07 ID:M9ncy9+P0
このスレのルールkwskおせーて?
65本当にあった怖い名無し:2006/03/04(土) 20:14:17 ID:cOxKylpsO
コリン星はあらくれ共の星ですよ。平和ではありません。
66本当にあった怖い名無し:2006/03/04(土) 20:16:29 ID:R9p4eLQ0O
ヒッパレ時代のムービーゲットしたけど添付ダメみたい。 みんなに見せたい。 ちなみにヒトコトで言うなら山川エリカみたいなキャラだな。
67本当にあった怖い名無し:2006/03/04(土) 20:17:21 ID:R9p4eLQ0O
あ、ちなみに ヒッパレ=昔NTVでやってた夜もヒッパレって歌番組
68アヌンナキーズ:2006/03/06(月) 14:41:02 ID:w33kQ33a0
http://www.ix.sakura.ne.jp/~art/joint/mogu/fsmole.cgi http://www.origamiproject.com/2/
69本当にあった怖い名無し:2006/03/06(月) 15:14:09 ID:cyth2GR2O
(´・ω・`)オカルトなの?
70本当にあった怖い名無し:2006/03/06(月) 15:36:50 ID:zuoLjJ+R0
小りん
71アヌンナキーズ:2006/03/06(月) 16:20:16 ID:w33kQ33a0
?(´・ω・`)   ヘ(^-^ )ィ はじめましてエミリー! アノネ (/^o(・・*)フムフム かたいことゆーなよエミリー笑; (; °°) ヒソヒソ (^^; ハハハ 存在そのものが神秘的だから.... OCCULT 
72本当にあった怖い名無し:2006/03/06(月) 16:35:12 ID:rAQUDPZaO
>>66 優子は16歳でまだ若いんですけど~ってやつ?
73本当にあった怖い名無し:2006/03/07(火) 05:59:08 ID:nlBrq6BJO
おいらはマンコりんが好き
74星滝院天大路:2006/03/07(火) 20:31:58 ID:HsY8LG5i0
コリン星は林檎型だそうだ。 となると、 直径三百㎞以上は丸くなるため、直径が三百㎞にも満たない小惑星。 と言う事は重力が小さい。 となると、水、空気、その他の物質も宇宙へすっ飛ぶ。 当然生物などすめない(微生物を除く)。 …まあ、妄想はそっとしておいた方がいい。 人の妄想に口出しするもんではない。 これはあくまで科学考証。
75本当にあった怖い名無し:2006/03/07(火) 22:57:13 ID:5SeL4NGn0
内側に住んでいるのかも? って何で擁護してんだよ、俺
76本当にあった怖い名無し:2006/03/10(金) 03:50:22 ID:5nuqyJoS0
コリア

戻る 全部 最新50

コリン星人は実在する(笑)

1アヌンナキーズ:2006/02/28(火) 14:48:51 ID:llP0MmON0
ゆーこりんとコリン星の秘密についてみんなで話しましょう。
2本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 14:50:58 ID:i18UxGqoO
3本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 14:51:11 ID:SJOWhHUe0
死ねよキチガイ
4アヌンナキーズ:2006/02/28(火) 15:03:21 ID:llP0MmON0
☆ \(^-^(*^^* )ゝ 見てごらん あの綺麗な星を ☆ \(^^;(-_-;;)ゝ あれが僕らの星だよっ
5本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:05:42 ID:G+jqUSf6O
ボクはコリン星2丁目に住むチポリンです。
6本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:10:30 ID:4SwyHZDkO
私はゆうこという名前ですが、自己紹介でもなんでも 名前を言った途端に「やうこりん」と呼ばれます・・・ 私はコリン星人ではないし、むしろアンチコリン・・・ 本当にはなはだ迷惑な話です。
7◆Um10ayfPHo :2006/02/28(火) 15:13:25 ID:stZHKc/gO
>>6 ゆうこりん。
8本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:21:51 ID:aYPB4V+6O
>>6やうこりん
9本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:25:16 ID:C9Ca3ldhO
YOUコリン
10本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:28:23 ID:mWzN6i2K0
アンチコリンって呼べば良いんだね?
11本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:29:57 ID:ipHzpKi9O
>>10チンコリン
12本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 15:44:53 ID:4SwyHZDkO
ごめんって。 間違えただけじゃん(⊃Д`)゜・.
13アヌンナキーズ:2006/02/28(火) 16:50:52 ID:llP0MmON0
"( ^-^)/且☆且\(^-^ )" ( ^0^)/U☆U\(^¬^ ) (^ー^)─∀☆∀─(^ー^) チーン (* ~_~)/□☆□\(~_~* ) カンパーイ (   )/▽☆▽\(   ) ウシロムキデ ( ^^)Y☆Y(^^ ) "( ^0^)/q旦☆旦p\(^0^ )" ( ^-^)/[□□]\(^-^ )かんぱい♪ ( ^^)/▽☆▽\(^^ ) チーン (^O^)/C□☆□D\(^_^ ) カンパーイ! ( ^_^)/▼☆▼\(^_^ ) チン♪ ( ^_^)/U ( ^_^)/U☆U\(^_^ ) U\(^_^ )カンパイ ( ^_^)/□☆□\(^_^ ) ( ^_^)/q□☆□p\(^_^ ) カンパァーイ! ( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ ) ( ^^)/▼≧☆チン≦▼\(^^ ) かんぱ~い ( ̄ー ̄)/C□ (^^)/[□☆□]\(^^ ) ( ^_^)/∀☆∀\(^_^ ) ( ^ ^)/U☆U\(^ ^ ) (~0~)/□☆□\(~▽~ ) キャンパーイ ( ^.^)_UU\(^_^ ) チン
14◆nIG1WSSUII :2006/02/28(火) 19:49:43 ID:sSSXMDgBO
てすと
15◆tAe89Gt2Z2 :2006/02/28(火) 19:52:13 ID:sSSXMDgBO
てすと
16本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 19:56:21 ID:hbAmEUry0
ゆうこりんって今年で25才じゃない? どうするのかな?
17本当にあった怖い名無し:2006/02/28(火) 20:17:18 ID:KkBqi8DKO
こりん星人であるゆうこりんの給料はチョコレートで支払われる。
18マンガジーン:2006/02/28(火) 20:17:46 ID:Zyl4ue0L0
ユウコリンのパンテーばゆうこりん
19アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:38:29 ID:oIKMp4K/0
1931年、西アフリカのサンガ地方。 フランスの人類学者マルセルグリオール博士は マリの原住民族ドゴン族の現地調査を行っていた。 ドゴン族は約1000年前にマリに住み着いた。 ハイレグ攻撃(Y )
20アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:39:29 ID:oIKMp4K/0
これ以来文明社会と接触することなく 古代からの伝統を守って生活していた。 博士はドゴン族のその文化を調査する ことによって古代人の真実の姿に迫ろうとしていた。 調査のため博士は長期間ドゴン族と生活を共にした。
21アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:40:09 ID:oIKMp4K/0
15年後の1946年。 ドゴン族の長老から先祖代々 伝わる夜空の星の伝説を聞き出した。 一族以外の者には明かされたことのないその伝説とは、
22アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:40:47 ID:oIKMp4K/0
『宇宙を作られた神アンマは全ての星の中で最初にポトロを造り、 そのそばに最も明るい星シギトロを造った。 ポトロは宇宙の中心にある。 この星は宇宙で最も小さく人間の目には見えない』 長老はいったい夜空にあるどの星の伝説を語っているのだろうか?
23アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:42:27 ID:oIKMp4K/0
長老の話から判断すれば、シギトロという星は夜空で最も明るい星であるらしい。 博士は長老にシギトロとはどの星なのか真夜中に尋ねた。 すると長老は1つの星を指さした。それはなんとシリウスだったのだ。
24アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:43:05 ID:oIKMp4K/0
シリウス(SIRIUS)。 それは天空で最も明るく輝く星。 天文学的にはおおいぬ座 アルファ星(シリウス)と呼ばれ その明るさはマイナス1.5等星と地球から 観測できる星の中では最も明るい星である。
25アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:43:46 ID:oIKMp4K/0
『シギトロ』=シリウスであるならば、そのそばにあるポトロとは何なのか? そう考えた時博士は驚きのあまり息を飲んだ! ごく最近発見されたポトロとはシリウスBではないのか? 
26アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:44:54 ID:oIKMp4K/0
シリウスBとは、1862年アメリカ天体望遠鏡開発技師 アルバンGクラークが200倍の倍率を持つ当時最新の天体望遠鏡を開発した時、 偶然発見したシリウスのそばにある小さな星である。
27アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:45:55 ID:oIKMp4K/0
それ以来肉眼で観察できる星をシリウスA、 新しく発見された星をシリウスBと呼ぶこととなった。 このシリウスBは8.3等星であり、 肉眼では観測できないとても暗い星だったのでそれまで発見されなかったのだ。 博士は15年に渡る調査から、 ドゴン族の人々が天体望遠鏡など持っていないことを知っていた。 肉眼で見えないシリウスBをドゴン族はなぜ知っていたのか? 博士は困惑した。 しかし長老はさらに博士を驚かせるポトロの伝説を語りはじめたのだ。
28アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:46:46 ID:oIKMp4K/0
ポトロはシギトロの周りを50年かかってまわっている。 (この伝説も事実なのか?) 実は当時のヨーロッパの天文学者達の研究によってシリウスBはシリウスAの周囲を約50年かけて公転していることが明らかにされていたのだ。 長老は語る。 ポトロは星の中で1番小さい白い星だ。 ポトロには地球にはないサガラというとても重い金属でできている。 まさに実際のシリウスBも1立方センチあたり1トン という非常に重い金属性の物質でできていることが判明していた。
29アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:48:09 ID:oIKMp4K/0
つまりポトロは公転周期や星の性質にいたるまで、 その特徴は完全にシリウスBと一致していたのである。 調査を続けた博士は長老から 「木星には4つの大きな衛星がある」 「土星には輪がある」という伝説も聞かされた。 しかしドゴン族が星を観測する手段といえば肉眼で夜空を見上げることでしかない。 天体望遠鏡を持っていないドゴン族が一体どうやって最新の天文学的知識を知り得たのか? 不思議に思った博士は、 長老に数百年も前にどのようにしてこれらの天文学的知識を知り得たのか尋ねてみた。 すると長老はこう答えたのだ。 「遠い昔、偉大なる神アンマは宇宙でノンモを造り、 ノンモに似せて人間を造った。 ノンモは人間の祖先と共に方舟に乗って空から大地に降りてきた。 そしてそのノンモが正しい知識を人間に授けてくれた」
30アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:49:01 ID:oIKMp4K/0
NOMMO(ノンモ)とは一体何者なのか? 長老によればノンモとは魚のような目をもった人であるが、 頭にある3つの角で仲間と霊的な会話をし、 時には人間の姿にもなるという。  このノンモがかつて方舟に乗って地球に飛来し、 ドゴン族に高度な天文学知識を与えたということになるのだろうか? (ドゴン族がつくってきた彫刻や絵に 方舟やノンモの姿を表現したものが多くある。) ドゴン族の天文学的知識は遠い昔に地球外生命体から与えられた? 伝説をすべて聞き終えた時 グリオール博士は驚きのあまり呆然としたという。 博士は1950年、 これらの伝説をありのままに記したレポートを学会に発表した。 ドゴン族の驚異的な天文学的知識はシリウスミステリーと呼ばれ、 全世界に衝撃を与えたのである。
31アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:50:36 ID:oIKMp4K/0
「ドゴン族は数百年も前にどうやって 驚異的な天文学的知識を知り得たのか?」 検証してみよう。 仮説1 かつてシリウスBは肉眼で観測できたのではないか? シリウスBは現在は肉眼で観測できないが、 太古の昔シリウスBは地球上で観測できたのではないか? 観測できたとすればドゴン族がシリウスBのことを知っていても不思議ではない。
32アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:51:35 ID:oIKMp4K/0
現在わかっていることは、 シリウスBは白色矮星といって非常に暗くて肉眼では見えない星だが、 かつては非常に明るい星だったので地球上でも観測できたという。 シリウスB(WHITE DWARF) 白色矮星とは、 赤色巨星と呼ばれる太陽の何百倍もの半径を持つ 明るく巨大な星(ペテルギウス等) が崩壊し残った部分からできた星。 つまりシリウスBもかつては地球から観測できる赤色巨星だったのだ。 ではドコン族のポトロの伝説は白色矮星に変化するシリウスBを観測 して作られたものなのだろうか?
33アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:52:56 ID:oIKMp4K/0
しかし赤色巨星から白色矮星に 変化する時間は少なく見積もっても 1万年以上はかかります。 現実的に考えて1万年以上1つの星の観測を続けた民族がいるとは考えられない。 仮に1万年以上シリウスBの観測を続けていたとしたら...? それならばシリウスBの公転周期や見かけの特徴を観察できた可能性はある。 しかしシリウスBが非常に 重い金属物質から成ることは近代天文学の進歩により 初めて解明された事実である。 この事実はドゴン族が肉眼で観測 しただけでは星の性質までは解明できない。
34アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:53:48 ID:oIKMp4K/0
仮説2 偶然の一致ではないか? 実は元々アフリカ北部に住む民族の間では シリウスは神聖な星として崇められている傾向がある。 ドゴン族のノンモの彫刻であるが、 対になっているものが多い。 ドゴン族にとって双子は重要な意味を持っている。 そしてグリオール博士の調査の結果 『一切のものは双子である』と 考えていることが判明しているのだ。
35アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:54:51 ID:oIKMp4K/0
これらの事実からドゴン族は彼らに とって神聖な星シリウスも肉眼では 観測できないが『双子』であると 考えてポトロの伝説をつくりあげたのではないか?  つまりポトロの伝説とシリウスBの実際の姿が偶然一致したのではないか? しかしドゴン族はシリウスBが白い星で あることやその正確な公転周期までも知っている。 これは天体望遠鏡で観測しなければ絶対にわからないことなのだ。  偶然の一致というにはあまりにも正確すぎる。 つまりこれらの仮説は否定される。 こうなってくると本当に地球外生命体 との接触もあったようにも思えてくる。 ドゴン族の伝承以外に何かを見つけなければ.......
36アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:55:37 ID:oIKMp4K/0
実はこの謎を解く鍵が パプアニューギニアにあった。 シリウスミステリーを 解明する有力な仮説だ! 1950年パプアニューギニア奥地の 山岳地帯にあるサウスフォレ地方で カールトンカイジェセク医学博士は 原住民に特有のクールー病という 珍しい病気の研究を続けていた。 このサウスフォレ地方には いくつかの小さな村が点在するが、 険しい山に隔てられ村同士の交流は殆どない。 人々はそれぞれの村でドゴン族同様、 古代から続く文化や伝統を守って生活していた。
37アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:56:32 ID:oIKMp4K/0
中にはいまだに石器を使い死者の霊をともらう意味で、 その肉を食べる食人の風習が残っていた。 博士はクールー病が食人のために 伝染することを突き止め ノーベル医学賞を受賞したのだが、 彼はニューギニア滞在中に奇妙な出来事に遭遇したという。 ある日のこと... 博士らはサウスフォレ地方でも 最も奥地であるアガカマクサ村を訪れた。
38アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:57:42 ID:oIKMp4K/0
村人たちは博士を珍しい客人として歓迎し、 古来から伝わる伝統的な民謡を歌ったという。 そこで博士もおかえしとしてロシア民謡の 「黒い瞳」を村人に返礼として歌って聞かせた。 村人たちは博士の歌を大変気に入った様子で、 博士は村人たちの気が済むまで何度もくり返し 「黒い瞳」を歌わなければならなかったという。 それから数年後、 サウスフォレ地方の別の村を訪れた時、 ひとりの若い村人が奇妙な歌を口ずさんでいるのを耳にした。 「どこかできいたことがあるメロディー..?」 否、 歌詞は違うが「黒い瞳」ではないか? 博士は若者にその歌は何という歌かを聞いてみた。 すると若者は自信ありげに 「この歌は先祖代々伝わる民謡だ」 と答えたのである。
39アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 03:58:38 ID:oIKMp4K/0
つまりカイジェセク博士がアガカマタサ村の人たちに 聞かせたロシア民謡「黒い瞳」がわずか数年のうちに サウスフォレ地方全域に広まり、 不思議なことにニューギニアの伝統的民謡として歌われていたのである。 サウスフォレという地域は 外部の文明との接触が今まで ほとんどなかった地域です。 こういう地域では外の文明、 文化に対して非常に好奇心を持つわけです。 今まで全くきいたことのない音楽に出会った時は、 自分達の先祖が歌っていたに違いないとか、 霊魂や精霊が歌っていたに 違いないとか色々な解釈をおこなうわけです。 これは元の文化の意味と違う解釈なので、 こういう現象を「文化の再解釈」と言います。
40アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:00:48 ID:oIKMp4K/0
文化の再解釈 (PEINTERPRETATION OF CULTURE)とは、 外国から新しい文化情報が伝えられた時、 新しい解釈が与えられ大衆に普及する現象。 カイジェセク博士の体験の場合、 博士がアガカマタサ村で歌ったロシア民謡「黒い瞳」 は村人にとって新しく楽しい情報だったため、 周辺の村々にまで急速に普及したと思われる。 その過程でこの「黒い瞳」 という歌をニューギニアの 伝統的な民謡と解釈する 「文化の再解釈が起こった」 この歌は祖先が歌っていた歌だろう....
41アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:03:59 ID:oIKMp4K/0
こうしてロシア民謡「黒い瞳」は 古来から伝わる民謡として ニューギニアに定着したと考えられる。 ドゴン族の伝説も新しくできたものではないか? 同じ観点にたった シリウスミステリーについての仮説がある。 1975年、 イギリスの天文学者ロクスバーグ博士と ウィリアム博士の「シリウスミステリー」 を解明する仮説だ。  ドゴン族の住む西アフリカのマリは、 実は1920年からグリオール博士の 母国であるフランスの植民地となっていた。 当時マリを訪れていたフランス人たちは、 見知らぬ人々に決して心をひらくことの ないドゴン族の人々と友好関係を築くため、 様々な近代的な道具を持ち込んでいた。 はじめて目にするフランス製の品々に驚きおそれたことだろう。
42アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:04:54 ID:oIKMp4K/0
フランス人は天体望遠鏡をドゴン族に見せた。 (天体望遠鏡は夜空の星々を神聖なものと 考えていたドゴン族にとっては まさに驚異であったに違いない。) 今まで点にしか見えなかった土星には輪があるのだ... このようにドゴン族は天体望遠鏡 で土星の輪や木星の衛星を観たと考えられる。  この時仮に、 このフランス人とドゴン族の人々が それぞれの国に伝わる星にまつわる 伝説を話し合ったとしよう。 ドゴン族の人々はシリウスは神聖な星 だとフランス人に語ったと考えられる。 そこでこのフランス人もシリウスに まつわる話を彼らに語ることになったとしたら...  
43アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:06:52 ID:oIKMp4K/0
実は1927年にイギリス人物理学者エディントン (Dr.A.S.Eddington)が書いた「物質界の性質」 (THE NATURE OF THE PHYSICAL WORLD) という本で、シリウスの周囲をまわる白色矮星シリウスB の性質が分かりやすく解説されていた。 この星が1立方センチあたり1トンであることが書かれていて、 この本はベストセラーになり、 ヨーロッパの人々に広く読まれていたのだ。 もしこの本をこのフランス人が読んでいたとすれば、 シリウスBの知識をドゴン族に教えたと考えられる。 この時ドゴン族は初めてシリウスBの存在を知ったのだ。 シリウスBの知識はドゴン族の間でどのように広まったのだろうか?
44アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:08:59 ID:oIKMp4K/0
ポトロ(po tolo)。 ドゴン族の言葉でtoloトロとは 「星」 「ポ」とは ドゴン族の主食である 「フォニカ」 という穀物の名前である。 「フォニカ」の粒は非常に小さい。 この事実から彼らは、 実際には目に見えないシリウスBのことを 「フォニカのように小さくて目に見えない星」 という意味で 「ポトロ」と 新しく名付けたと考えられる。
45アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:10:23 ID:oIKMp4K/0
そして「ポトロ」と名付けられたシリウスB の知識がドゴン族に広まった。そうするうちに すべてのドゴン族の人は「ポトロ」は数百年前から 伝わる伝説の星と考えるようになった。 つまり、ドゴン族の「ポトロ」の伝説はかつてフランス人 が教えたシリウスBの知識から新たに作り出された伝説であるのに、 それと気づかずにグリオール博士が騒ぎ立てたものではないか? ということである(笑)。 ドゴン族は地球外生命体からシリウスBの知識を教えられたのではない。 確かにこの仮説で説明はつくけれども、事実の確認のしようがない以上 あくまで仮説の域をでないと言わざるをえません。 証明するのは難しい....
46アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:13:08 ID:oIKMp4K/0
新たな天文学的知識を持つ民族 「この民族もまたどこかの文明人と接触したのでは」 と考える人もいるかも知れませんが.... それはありえません。なぜならその民族は今から4000年以上も前の民族なのですから....古代天体  5000 years ago(五千年前) チグリス川(TIGRIS RIVER)とユーフラテス川(EUPHRATES RIVER) に挟まれたメソポタミアの地に突如として人類初の文明が誕生した。 それがシュメール文明(SUMERIAN CIVILIZATION)。 ジグラッドをはじめ、人類初の文明をつくったシュメール人は高度な知識を持っていた。さらに多くの粘土板(CLAY TABLET)が発見されており、 シュメール人は人類ではじめて文字を用いて記録を残した ことも確認されている。(現在も粘土板の解読は続けられている。)
47アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:14:38 ID:oIKMp4K/0
1976年。 THE 12th PLANETを記した シュメール語研究家ゼガリアシッチン博士 (Dr.Zecharia Sitchin)が解読した情報を基にすると... 結論的に言うと、 シュメール人は高度に発達した 天文学的知識を持っており、 その知識は現代の我々をも 凌ぐほどのものであることがわかったのだ。
48アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:15:24 ID:oIKMp4K/0
シュメール人の天文学的知識(粘土板等の内容) 太陽---アプス。水星---ムンム。 金星---ラハム。火星---ラーム。 ティアマト。木星---キシャル。 土星の衛星---ガガ。土星---アンシャル。 天王星---アヌ。海王星---エア。 という9つの星があった。
49アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:17:41 ID:oIKMp4K/0
彼らの残した記録を要約すると大体こんな話になる。 ある時、海王星の引力に引かれ『ニビル』という星が太陽系に迷い込んだ。 まずニビルは土星に衝突し、衛星ガガが太陽系の隅に弾き飛ばされた。 このガガが現在の冥王星になった。その後ニビルはティアマトに衝突! 衝突でできた破片が現在の月になった。ティアマトは太陽の方向に弾き飛ばされ、 現在の地球となった。こうして現在の姿になったというのである。 PLANET X(ニビル)は楕円形軌道を描いて3600年周期で公転する 太陽系第十番惑星であるという。 そしてこのニビルに住むアヌンナキが シュメール人に天文学知識を教えたというのだ! 5000年もの前にシュメール人は肉眼で見えない惑星の存在を 知っていたことになる。肉眼で見えない惑星とは(人類が初めて発見した年号) 天王星(1781年)、海王星(1846年)、冥王星(1930年)である。ごく最近のことなのだ。
50アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:19:29 ID:oIKMp4K/0
シュメール人はこれらの星についても、この目で見たかのような正確な記録を残している。例えば1986年惑星探査機ボイジャー2号が実際の 天王星の映像を初めて撮影したが、シュメール人はこの天王星を「水に満ちた青緑色の星」と記録している。 まさにその通りであることがNASAの写真からもわかるだろう。 1989年に初めて撮影された海王星についても「青緑色で湖沼に満ちた星」 と記録している。シュメール人の生きていた時代に惑星探査機は存在しない。 つまりシュメール人はドゴン族のように地球上の他の文明から天文学知識を おしえられたとは考えられないのである。 地球外知的生命体がシュメール人に高度な天文学知識を 与えたと考えられる!
51アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:21:06 ID:oIKMp4K/0
故カールセーガンもイラクの南ウル地方で確信を得ていた。 現在イラク戦争をめぐる一連の事態も単に石油利権だけが目的ではない。 しかしシッチン博士の解釈はある力(とここでは言っておこう/陰府のダークフォース)が働き、当時殆どの学者たちからは無視された。 ところが最近の天体観測技術の発達により、これまで存在しないとされてきた ニビルの存在を裏付ける事実が発見されている。1978年アメリカ海軍天文台で、 冥王星に巨大な衛星カロンがあることが発見された。それにより冥王星の自転軸は 極端に傾いていることが判明した。 同天文台の天文学者トーマスヴァンフランダン博士は、 太陽系にはかつて未知の惑星が存在し、その未知の惑星が冥王星に衝突し、 自転軸を傾けたのではないか?という仮説を発表した。
52アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:23:09 ID:oIKMp4K/0
そして1996年にはアメリカハーバード大学のスミソニアン宇宙物理学センター研究員 でもあるジェーンルー(Dr.Jane Luu)が、冥王星のはるか外側に新天体を発見した。 1996TL66と名付けられた。この天体はシュメール人の伝説の惑星ニビルのように 1996TL66は楕円形軌道を描いて800年で太陽の周囲を公転していた。 1999年3月16日。NASAは月は原始地球に火星程度の天体が衝突し、弾き飛ばされた 破片が集まってできたらしいと発表した。 まさに月は、シュメール人の天文学知識と一致した! つまりNASAはジャイアントインパクト説 (GIANT IMPACT THEORY)を支持するということだ。 現代の最新科学が導き出した結論として、 月は地球に天体が衝突してできた星だった。 シュメール人の天文学知識が正しかったことになる。
53アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:24:28 ID:oIKMp4K/0
このジャイアントインパクトが起こったのは地球が出来た 約46億年前のことである。 46億年前には地球上に生命体が存在しない。 つまり、ジャイアントインパクトが起こったということは.... 『今まで人類が知り得なかった事実なのだ!』 ならばなぜ五千年も前にシュメール人は知っていたのか! 実は、46億年前、地球に天体が衝突するようすを宇宙から観測し、 その事実をシュメール人に教えたエイリアンがいたのだ!!ア~ハハハハハハ
54アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:26:17 ID:oIKMp4K/0
シュメールの伝説はこう語る。その人物(エイリアン)こそ ニビルに住む地球外生命体アヌンナキ(ANUNNAKI) 人類は古代に地球外生命体と接触していた.... 人類の文明は地球外生命体からもたらされたのか?
55アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:27:46 ID:oIKMp4K/0
あぁと、最近アヌンナキは週末シブヤのクラヴによく 遊びにきて、クラヴァーたちとコリン星人のナンパ術 をマターリダベっでいるじょ 低層四次元世界のレプちゃんたちとも人間に化けて カラオケいってるじょ 合い言葉は like no other ぶぶぶぶ
56アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:28:39 ID:oIKMp4K/0
彼等のおはこ.... オレンジレンジ バクチク さぶちゃん エミネム マドンナ BoA YMO エンヤ ドリカム サザン 永ちゃん ブリトニー 細川たかし 等~朝まで生熱唱....
57アヌンナキーズ:2006/03/01(水) 04:31:19 ID:oIKMp4K/0
「死ねーっ」 ∠( ̄∧ ̄) ラジャ! (o_o)\ 了解!!∠(@O@) ビシッ バキューーーーーーーーン (゜_゜)(。_。) バタリ チ~~~~~ン
58アヌンナキMーズ:2006/03/01(水) 04:43:39 ID:oIKMp4K/0
"( ^-^)/且☆且\(^-^ )" ( ^0^)/U☆U\(^¬^ ) (^ー^)─∀☆∀─(^ー^) チーン (* ~_~)/□☆□\(~_~* ) カンパーイ (   )/▽☆▽\(   ) ウシロムキデ ( ^^)Y☆Y(^^ ) "( ^0^)/q旦☆旦p\(^0^ )" ( ^-^)/[□□]\(^-^ )かんぱい♪ ( ^^)/▽☆▽\(^^ ) チーン (^O^)/C□☆□D\(^_^ ) カンパーイ! ( ^_^)/▼☆▼\(^_^ ) チン♪ ( ^_^)/U ( ^_^)/U☆U\(^_^ ) U\(^_^ )カンパイ ( ^_^)/□☆□\(^_^ ) ( ^_^)/q□☆□p\(^_^ ) カンパァーイ! ( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ ) ( ^^)/▼≧☆チン≦▼\(^^ ) かんぱ~い ( ̄ー ̄)/C□ (^^)/[□☆□]\(^^ ) ( ^_^)/∀☆∀\(^_^ ) ( ^ ^)/U☆U\(^ ^ ) (~0~)/□☆□\(~▽~ ) キャンパーイ ( ^.^)_UU\(^_^ ) チン
59本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 07:39:41 ID:Xr5z+cWRO
コリン星が地球に衝突するとどうなんのさ
60本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 10:26:40 ID:UncIMWppO
浅野ゆうこも名取裕子も安藤優子もコリン星人ですか?
61本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 11:44:11 ID:xbxhDauxO
そんな事より優コリンの昔の映像貼ってください
62本当にあった怖い名無し:2006/03/01(水) 12:14:28 ID:byv3BQqF0
なぁ、おまえらコリン祭り今週の日曜にあるんだけどいく? いや、松田のおっちゃんが里帰りしろっていってきてるからさ
63アヌンナキーズ:2006/03/04(土) 19:58:23 ID:rGX4BUoO0
c@r7優SAKU 3/9~origami eye50n_Y r_llxxx_FILES電博000_13_9 v@lz路地の雨 _シリアNA2廃残意識_ベリバタイZUbeheM @101_666_8+iJ s薔薇4W3d目155 10_23_じうむ speCIA_LaKitsunissanQxX_G/a FR33超17[M]@5ヲん3/15 _like no other . . 2  pp_黒theNext4 NHK_あ!ヌン泣キーth3BYE(笑)
64一休 ◆3399557722 :2006/03/04(土) 20:00:07 ID:M9ncy9+P0
このスレのルールkwskおせーて?
65本当にあった怖い名無し:2006/03/04(土) 20:14:17 ID:cOxKylpsO
コリン星はあらくれ共の星ですよ。平和ではありません。
66本当にあった怖い名無し:2006/03/04(土) 20:16:29 ID:R9p4eLQ0O
ヒッパレ時代のムービーゲットしたけど添付ダメみたい。 みんなに見せたい。 ちなみにヒトコトで言うなら山川エリカみたいなキャラだな。
67本当にあった怖い名無し:2006/03/04(土) 20:17:21 ID:R9p4eLQ0O
あ、ちなみに ヒッパレ=昔NTVでやってた夜もヒッパレって歌番組
68アヌンナキーズ:2006/03/06(月) 14:41:02 ID:w33kQ33a0
http://www.ix.sakura.ne.jp/~art/joint/mogu/fsmole.cgi http://www.origamiproject.com/2/
69本当にあった怖い名無し:2006/03/06(月) 15:14:09 ID:cyth2GR2O
(´・ω・`)オカルトなの?
70本当にあった怖い名無し:2006/03/06(月) 15:36:50 ID:zuoLjJ+R0
小りん
71アヌンナキーズ:2006/03/06(月) 16:20:16 ID:w33kQ33a0
?(´・ω・`)   ヘ(^-^ )ィ はじめましてエミリー! アノネ (/^o(・・*)フムフム かたいことゆーなよエミリー笑; (; °°) ヒソヒソ (^^; ハハハ 存在そのものが神秘的だから.... OCCULT 
72本当にあった怖い名無し:2006/03/06(月) 16:35:12 ID:rAQUDPZaO
>>66 優子は16歳でまだ若いんですけど~ってやつ?
73本当にあった怖い名無し:2006/03/07(火) 05:59:08 ID:nlBrq6BJO
おいらはマンコりんが好き
74星滝院天大路:2006/03/07(火) 20:31:58 ID:HsY8LG5i0
コリン星は林檎型だそうだ。 となると、 直径三百㎞以上は丸くなるため、直径が三百㎞にも満たない小惑星。 と言う事は重力が小さい。 となると、水、空気、その他の物質も宇宙へすっ飛ぶ。 当然生物などすめない(微生物を除く)。 …まあ、妄想はそっとしておいた方がいい。 人の妄想に口出しするもんではない。 これはあくまで科学考証。
75本当にあった怖い名無し:2006/03/07(火) 22:57:13 ID:5SeL4NGn0
内側に住んでいるのかも? って何で擁護してんだよ、俺
76本当にあった怖い名無し:2006/03/10(金) 03:50:22 ID:5nuqyJoS0
コリア

戻る 全部 最新50
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
http://www.youtube.com/watch?v=6RI9wVgOO1s
63アヌンナキーズ:2006/03/04(土) 19:58:23 ID:rGX4BUoO0
c@r優 SAKU 3/9~origami eye50n_Y r_llxxx_FILES電博000_13_9 v@lz路地の雨 _シリアNA2廃残意識_ベリバタイZUbeheM @101_666_8+iJ s薔薇4W3d目155 10_23_じうむ speCIA_LaKitsunissanQxX_G/a FR33超17[M]@5ヲん3/15 _like no other . . 2  pp_SⅤ黒theNext4 NHK_あ!ヌン泣キーth3BYE(笑)
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/strict.dtd"><html dir="ltr"><head><meta http-equiv="Content-type" content="text/html; charset=utf-8"> <meta name="description" content="Blogger &#12399; Google &#12398;&#28961;&#26009;&#12398;&#12502;&#12525;&#12464;&#20844;&#38283;&#12484;&#12540;&#12523;&#12391;&#12289;&#19990;&#30028;&#20013;&#12398;&#12518;&#12540;&#12470;&#12540;&#12392;&#12450;&#12452;&#12487;&#12450;&#12398;&#20849;&#26377;&#12434;&#31777;&#21336;&#12395;&#34892;&#12358;&#12371;&#12392;&#12364;&#12391;&#12365;&#12414;&#12377;&#12290;Blogger &#12391;&#12399;&#12289;&#12486;&#12461;&#12473;&#12488;&#12289;&#20889;&#30495;&#12289;&#21205;&#30011;&#12434;&#20491;&#20154;&#12398;&#12502;&#12525;&#12464;&#12420;&#12481;&#12540;&#12512; &#12502;&#12525;&#12464;&#12395;&#31777;&#21336;&#12395;&#25237;&#31295;&#12377;&#12427;&#12371;&#12392;&#12364;&#12391;&#12365;&#12414;&#12377;&#12290;"> <meta name="keywords" content="&#12502;&#12525;&#12460;&#12540;, &#12502;&#12525;&#12464;&#12473;&#12509;&#12483;&#12488;, &#12502;&#12525;&#12464;, &#12502;&#12525;&#12460;&#12540;&#12489;&#12483;&#12488;&#12467;&#12512;, &#12502;&#12525;&#12464;&#12473;&#12509;&#12483;&#12488;&#12489;&#12483;&#12488;&#12467;&#12512;, &#28961;&#26009;&#12502;&#12525;&#12464;, &#20491;&#20154;&#12502;&#12525;&#12464;, &#12454;&#12455;&#12502;&#12525;&#12464;, &#12502;&#12525;&#12464;&#12434;&#20316;&#25104;, &#26032;&#35215;&#12502;&#12525;&#12464;, blogger, blogspot, blog, blogger.com, blogspot.com, free blog, personal blog, weblog, create blog, new blog">
<title>Blogger: &#65325;&#65317;&#65326;&#65332;&#65313;&#65324;&#12288;&#65313;&#65315;&#65330;&#65327;&#65314;&#65313;&#65332;&#65321;&#65315;&#65331;&#12288;&#65281; - 投稿を作成</title>
<link href="http://www.blogger.com/static/v1/v-css/3367062176-app_common_head_content.css" rel="stylesheet" type="text/css">
<style type="text/css">
    

    
  </style>

<link href="http://www.blogger.com/static/v1/v-css/3266846140-trogedit_bundle.css" rel="stylesheet" type="text/css">
<script type="text/javascript">
  document.write("\x3cstyle type\x3d\x22text/css\x22\x3e\n      \n      \n        #enclosures { display:none; }\n        #hideEnclosuresLink { display:none; }\n\n        \n          #showEnclosuresLink { display:none; }\n        \n      \n\n      #new-enclosure-row { display:none; }\n    \x3c/style\x3e");
</script>
<script type="text/javascript">(function() { var a=window;function c(b){this.t={};this.tick=function(d,i,e){e=e?e:(new Date).getTime();this.t[d]=[e,i]};this.tick("start",null,b)}var f=new c;a.jstiming={Timer:c,load:f};try{var g=null;if(a.chrome&&a.chrome.csi)g=Math.floor(a.chrome.csi().pageT);if(g==null)if(a.gtbExternal)g=a.gtbExternal.pageT();if(g==null)if(a.external)g=a.external.pageT;if(g)a.jstiming.pt=g}catch(h){};a.tickAboveFold=function(b){b=b;var d=0;if(b.offsetParent){do d+=b.offsetTop;while(b=b.offsetParent)}b=d;b<=750&&a.jstiming.load.tick("aft")};var j=false;function k(){if(!j){j=true;a.jstiming.load.tick("firstScrollTime")}}a.addEventListener?a.addEventListener("scroll",k,false):a.attachEvent("onscroll",k);
 })();</script></head>
<body id="posting" class="editorPage lang_ja" unselectable="on"><div id="header">
<div id="global-info">
<span class="login">noriyukinoriyuki1138@gmail.com</span>
|
<a href="/home">ダッシュボード</a>
|
<a href="https://www.google.com/accounts/ManageAccount">アカウント情報</a>
|
<a href="http://help.blogger.com/" target="_help">ヘルプ</a>
|
<a href="/logout.g">ログアウト</a></div>
<div id="blogname"><h1><a href="/">&#65325;&#65317;&#65326;&#65332;&#65313;&#65324;&#12288;&#65313;&#65315;&#65330;&#65327;&#65314;&#65313;&#65332;&#65321;&#65315;&#65331;&#12288;&#65281;</a></h1></div>
<div id="nav"><div id="tabnav"><ul><li id="nav-posting"><span class="content"><a href="/post-create.g?blogID=7810523190339597141">&#25237;&#31295;</a></span></li> <li id="nav-comments"><span class="content"><a href="/comment-published.g?blogID=7810523190339597141">&#12467;&#12513;&#12531;&#12488;</a></span></li> <li id="nav-settings"><span class="content"><a href="/blog-options-basic.g?blogID=7810523190339597141">&#35373;&#23450;</a></span></li> <li id="nav-template"><span class="content"><a href="/rearrange?blogID=7810523190339597141">デザイン</a></span></li> <li id="nav-monetize"><span class="content"><a href="/adsense-overview.g?blogID=7810523190339597141">&#21454;&#30410;&#21270;</a></span></li> <li id="nav-stats"><span class="content"><a href="/stats2.g?blogID=7810523190339597141">&#32113;&#35336;</a></span></li>
<li id="nav-viewblog"><span class="content"><a href="http://mentalacrobaticsxxx.blogspot.com/">ブログ&nbsp;の表示</a></span></li></ul></div>
<div id="subnav"><ul><li class="subtab-CREATE_POST current"><a href="/post-create.g?blogID=7810523190339597141">&#25237;&#31295;</a></li> <li class="subtab-EDIT_POSTS"><a href="/posts.g?blogID=7810523190339597141">&#25237;&#31295;&#12434;&#32232;&#38598;</a></li> <li class="subtab-EDIT_PAGES"><a href="/pages.g?blogID=7810523190339597141">&#12506;&#12540;&#12472;&#12434;&#32232;&#38598;</a></li></ul>
<div id="bloggerStatusMessageHolder"><div id="bloggerStatusMessage" class="statusOkay"></div></div></div></div>
<span id="endheader" class="r"></span></div>
<script type="text/javascript" src="http://www.google.com/ig/ifpc.js"></script>
<script type="text/javascript">
        
        if (!window['google']) {
          window['google'] = {};
        }
        if (!window['dict_api']) {
          window['dict_api'] = {};
        }
      </script>
<div id="body"><form action="/post-create.do" method="POST" name="postingForm" id="postingForm"><input type="hidden" name="security_token" value="AOuZoY4_WnPzpgMPmXS0NT9XoQQqumrLVA:1286530657328"><input type="hidden" name="blogID" value="7810523190339597141">
<input type="hidden" name="postID" id="postID" value="">
<input type="hidden" name="status" value="DRAFT">
<script type="text/javascript">
  document.write("\x3cinput type\x3d\x22hidden\x22 name\x3d\x22javascriptEnabled\x22 value\x3d\x22true\x22\x3e");
</script>
<noscript><input type="hidden" name="javascriptEnabled" value="false"></noscript>
<div id="postingEditor" class="editor"><div class="state htmlMode composeModeNotAvailable"><table class="postFields"><tr><th><label for="postingTitleField">タイトル:</label></th>
<td><div id="titleErrorBox" class="errorbox-good"><input type="text" name="title" value="" class="titleField textField" id="postingTitleField" size="60"></div>
<div class="errormsg-group" id="titleErrorMessage"></div></td></tr>
</table>

<input type="hidden" name="previewUrl" id="previewUrl" value="">
<input type="hidden" name="previewSaving" id="previewSaving" value="false">
<input type="hidden" name="editorModeDefault" value="1" class="editorModeField">
<input type="hidden" name="editorHeightDefault" value="" class="editorHeightField">
<div class="editorHolder"><div class="hiddenErrors"><div id="securityTokenErrorBox" class="errorbox-good"><input name="securityToken" type="hidden" value="5HBam-KTVtU_5FW7ASWXOgSdKdU:1286530657695">
<div class="errormsg-group" id="securityTokenErrorMessage"></div></div>
<div id="statusErrorBox" class="errorbox-good"><div class="errormsg-group" id="statusErrorMessage"></div></div></div>
<div class="tabs"><a href="javascript:void(0)" class="composeTab" id="postingComposeTab">作成</a>
<a href="javascript:void(0)" class="htmlTab">HTML の編集</a>
<a href="javascript:void(0)" class="previewTab">プレビュー</a></div>
<div class="main"><div class="toolbarHolder" id="toolbarHolder"><div class="toolbar composeToolbar" id="postingComposeToolbar"></div>
<div class="toolbar htmlToolbar" id="postingHtmlToolbar"></div></div>
<div class="boxesHolder"><div class="boxes"><div id="postBodyErrorBox" class="errorbox-good"><div class="errormsg-group" id="postBodyErrorMessage"></div>

<div class="r"></div></div>
<textarea name="postBody" rows="17" cols="47" class="htmlBox" id="postingHtmlBox" wrap="soft"></textarea>
<div class="composeBox" id="postingComposeBox"></div>
<textarea class="debugRawBox debugBox" id="debugPostingRawBox" rows="17" cols="47" wrap="soft" disabled></textarea>
<textarea class="debugComposeBox debugBox" id="debugPostingComposeBox" rows="17" cols="47" wrap="soft" disabled></textarea></div></div>
<table><tr><td><table class="footbar"><tr><td rowspan="2" class="optionsToggleCell"><div class="optionsToggle" id="postingOptionsToggle"></div></td>
<th class="labelsFieldHeader"><label for="postingLabelsField">ラベル:</label></th>
<td class="labelsFieldCell"><div id="postLabelsErrorBox" class="errorbox-good"><input type="text" name="postLabels" value="" class="labelsField textField" id="postingLabelsField" size="23" autocomplete="off"></div></td>
<td class="labelsShowAllCell"></td></tr>
<tr><td colspan="4"><div class="errormsg-group" id="postLabelsErrorMessage"></div>
<div class="labelsList hidden"></div></td></tr></table>
</td></tr></table></div>
<div class="options" id="postingOptions"><fieldset class="radio-fieldset"><legend>閲覧者のコメント</legend>
<label><input type="radio" name="commentsMode" checked value="ON">
許可</label>
<label><input type="radio" name="commentsMode" value="HIDE">
禁止</label></fieldset>

<fieldset class="dateControls"><legend>投稿の<label for="postDateField">日付</label>と<label for="postTimeField">時刻</label></legend>
<label><input type="radio" name="postDateSet" checked value="false" onclick="showOrHideDateFields(false);">
自動</label>
<br>
<label><input type="radio" name="postDateSet" value="true" onclick="showOrHideDateFields(true);">
予定:</label>
<div id="dateTimeFields"><div id="postDateErrorBox" class="errorbox-good"><input type="text" name="postDate" value="10/10/08" size="10" id="postDateField"></div>
<div id="postTimeErrorBox" class="errorbox-good"><input type="text" name="postTime" value="18:37" size="10" id="postTimeField"></div>
<div class="errormsg-group" id="postDateErrorMessage"></div>
<div class="errormsg-group" id="postTimeErrorMessage"></div></div></fieldset>
<div class="r"></div>
<fieldset class="radio-fieldset editHtmlFormatControls"><legend>HTML の改行を編集します</legend>
<label><input type="radio" name="editHtmlLineBreaks" checked value="true">
改行するには Enter キーを押します</label>
<label><input type="radio" name="editHtmlLineBreaks" value="false">
<code>&lt;br /&gt;</code> タグを使用します</label></fieldset>
<fieldset class="radio-fieldset composeFormatControls"><legend>設定を作成</legend>
<label><input type="radio" name="composeAcceptsHtml" value="true">
入力された HTML を解釈</label>
<label><input type="radio" name="composeAcceptsHtml" checked value="false">
HTML コードを表示</label></fieldset></div>

<div id="videoStatus" style="display:none;"><img src="/img/spinner_white_tiny.gif" alt="">
<span id="videoUploadingText" class="videoStatusText">動画をアップロード中...
<span id="videoUploadProgress"></span>
<a href="#" onclick="EDITOR.cancelAllVideoUploads(); return false;">キャンセル</a>
<br>
<span id="videoUploadingHelpText" class="videoStatusHelpText">アップロード中に投稿の編集を続けることができますが、終了するまでこのウィンドウを閉じたり公開したりすることはできません。</span></span>
<span id="videoProcessingText" class="videoStatusText" style="display:none;">動画を処理中...
<a href="#" onclick="EDITOR.cancelAllVideoUploads(); return false;">キャンセル</a>
<br>
<span id="videoProcessingHelpText" class="videoStatusHelpText">投稿を保存して、処理が完了してから公開することができます。</span></span>
<div class="r"></div></div>

<div id="submitButtons"><div class="cssButtonSize-small cssButtonSide-left" dir="ltr"><div class="cssButtonColor-orange"><script type="text/javascript">
  document.write("\x3ca id\x3d\x22publishButton\x22 class\x3d\x22cssButton\x22 href\x3d\x22javascript:void(0)\x22 target\x3d\x22\x22 onclick\x3d\x22if (this.className.indexOf(\x26quot;ubtn-disabled\x26quot;) \x3d\x3d -1) {var e \x3d document[\x26#39;postingForm\x26#39;].publish;(e.length) ? e[0].click() : e.click(); if (window.event) window.event.cancelBubble \x3d true; return false;}\x22\x3e\x3cdiv class\x3d\x22cssButtonOuter\x22\x3e\x3cdiv class\x3d\x22cssButtonMiddle\x22\x3e\x3cdiv class\x3d\x22cssButtonInner\x22\x3e\u6295\u7a3f\u3092\u516c\u958b\x3c/div\x3e\x3c/div\x3e\x3c/div\x3e\x3c/a\x3e");
</script>
<script type="text/javascript">
  document.write("\x3cinput type\x3d\x22submit\x22 id\x3d\x22publishButton-hidden\x22 name\x3d\x22publish\x22 value\x3d\x22\u6295\u7a3f\u3092\u516c\u958b\x22 tabindex\x3d\x22-1\x22 style\x3d\x22position:absolute; display:block; width:0; padding:0;                z-index:-1; border:none; top:-5000px; left:-5000px\x22\x3e");
</script>
<noscript><input type="submit" id="publishButton-ns" class="ubtn ubtn-block" name="publish" tabindex="0" value="投稿を公開"></noscript></div></div>
<div class="cssButtonSize-small cssButtonSide-left" dir="ltr"><div class="cssButtonColor-blue"><script type="text/javascript">
  document.write("\x3ca id\x3d\x22draftButton\x22 class\x3d\x22cssButton\x22 href\x3d\x22javascript:void(0)\x22 target\x3d\x22\x22 onclick\x3d\x22if (this.className.indexOf(\x26quot;ubtn-disabled\x26quot;) \x3d\x3d -1) {var e \x3d document[\x26#39;postingForm\x26#39;].saveDraft;(e.length) ? e[0].click() : e.click(); if (window.event) window.event.cancelBubble \x3d true; return false;}\x22\x3e\x3cdiv class\x3d\x22cssButtonOuter\x22\x3e\x3cdiv class\x3d\x22cssButtonMiddle\x22\x3e\x3cdiv class\x3d\x22cssButtonInner\x22\x3e\u4e0b\u66f8\u304d\u3068\u3057\u3066\u4fdd\u5b58\x3c/div\x3e\x3c/div\x3e\x3c/div\x3e\x3c/a\x3e");
</script>
<script type="text/javascript">
  document.write("\x3cinput type\x3d\x22submit\x22 id\x3d\x22draftButton-hidden\x22 name\x3d\x22saveDraft\x22 value\x3d\x22\u4e0b\u66f8\u304d\u3068\u3057\u3066\u4fdd\u5b58\x22 tabindex\x3d\x22-1\x22 style\x3d\x22position:absolute; display:block; width:0; padding:0;                z-index:-1; border:none; top:-5000px; left:-5000px\x22\x3e");
</script>
<noscript><input type="submit" id="draftButton-ns" class="ubtn ubtn-block" name="saveDraft" tabindex="0" value="下書きとして保存"></noscript></div></div>
<div class="cssButtonSize-small cssButtonSide-left"><div class="cssButtonColor-blue"><script type="text/javascript">
  document.write("\x3ca id\x3d\x22previewButton\x22 class\x3d\x22cssButton\x22 href\x3d\x22javascript:void(0)\x22 target\x3d\x22\x22 onclick\x3d\x22void(0);\x22\x3e\x3cdiv class\x3d\x22cssButtonOuter\x22\x3e\x3cdiv class\x3d\x22cssButtonMiddle\x22\x3e\x3cdiv class\x3d\x22cssButtonInner\x22\x3e\u30d7\u30ec\u30d3\u30e5\u30fc\x3c/div\x3e\x3c/div\x3e\x3c/div\x3e\x3c/a\x3e");
</script>
</div></div>
<div id="statusMessage"></div></div>
<div id="postListLink"><a href="/posts.g?blogID=7810523190339597141">投稿のリストに戻る</a></div>
<div class="r"></div></div>
</div></div>
<input type="hidden" name="returnToOldEditor" value="false"></form></div>
<script type="text/javascript">
        document.getElementById('postingHtmlBox').style.visibility = 'hidden';
      </script>
<script type="text/javascript" src="http://www.blogger.com/static/v1/jsbin/2306071780-ed_ja.js"></script>

<script type="text/javascript">
        
        function createEditor() {
          var editorDiv = $("postingEditor");
          var postingForm = $('postingForm');
          var transliterationSettings = {
            enabled: false,
            language: "",
            securityToken: "uf7H5MK7JssTKUJ6nR8WvvD3mnQ:DkO7pwmLv4OFWDPBfCuy_oi69Bw"
          };
          var editor = new BLOG_PostEditor(editorDiv, postingForm,
              'ja',
              false,
              false,
              transliterationSettings,
              true,
              true);

          BLOG_listenOnce(window, 'load', function() {
            var publishButton = $('publishButton');
            var draftButton = $('draftButton');
            var statusMessage = $('statusMessage');
            var labels =
                [];

            var uiFeatures = {AUTO_RESIZING:true,PICASA_PHOTOS:true,SPELL_CHECKER:true,ACCURATE_PREVIEW:true,VIDEO_PICKER:true,IMAGE_CAPTIONS:true,PHOTO_PALETTE:true};

            var ajaxController = null;

            
            
              ajaxController = new BLOG_AjaxController(postingForm);
            

            
            editor.initUi(publishButton, draftButton, statusMessage, labels,
                ajaxController, postingForm, uiFeatures);

            editor.initHtmlMode();
            initComposeMode(editor, uiFeatures);

            
              showOrHideDateFields(false);
            
          });

          return editor;
        }
        
        function initComposeMode(editor, uiFeatures) {
          
            var titleField = $('postingTitleField');
            if (titleField) {
              titleField.focus();
            }
            var composeModeLoaded = editor.initComposeMode(window, uiFeatures,
            "/e/picker", true);
          

          if (composeModeLoaded) {
            
              editor.initPicker("5525582714476796465",
                  "7810523190339597141");
            

            var postingForm = document.getElementById('postingForm');
            postingForm.onsubmit = function() { editor.moveComposeToHtml(); };

            
          } else {
            var composeTab = document.getElementById('postingComposeTab');
            composeTab.onclick = function() {
              
              alert("\u7533\u3057\u8a33\u3042\u308a\u307e\u305b\u3093\u304c\u3001\u73fe\u5728\u3054\u4f7f\u7528\u306e\u30d6\u30e9\u30a6\u30b6\u3067\u306f\u69cb\u6210\u30e2\u30fc\u30c9\u306f\u30b5\u30dd\u30fc\u30c8\u3055\u308c\u3066\u3044\u307e\u305b\u3093\u3002\u6700\u65b0\u30d0\u30fc\u30b8\u30e7\u30f3\u306e Firefox\u304b\u3001Internet Explorer\u3001Safari \u304c\u5fc5\u8981\u3067\u3059\u3002");
              return false;
            };
          }

          

          

          document.getElementById('postingHtmlBox').style.visibility = '';
        }


        function returnToOldEditor() {
          document['postingForm'].returnToOldEditor.value = 'true';
          document['postingForm'].submit();
          // If submit was aborted by the user because they hadn't saved, this
          // will reset the returnToOldEditor field.
          document['postingForm'].returnToOldEditor.value = 'false';
        }


        function showOrHideDateFields(show) {
          var dateTimeFields = document.getElementById('dateTimeFields');
          dateTimeFields.style.display = show ? 'block' : 'none';
        }

        function BLOG_startProcessing(contentId) {
          EDITOR.resumeVideoProcessing(contentId);
        }


        
          BLOG_EditorResources.setBaseAppUrl(
              "http://www.blogger.com");
        

        var form = document.getElementById('postingForm');
        
        var EDITOR = createEditor();

        
        var FORMGUARD = new BLOG_FormGuard(form);

        
        FORMGUARD.setUnguardedInputs(['securityToken', 'postID', 'status', 'previewUrl', 'previewMode']);

        

        

      </script>

<script type="text/javascript">BLOG_initCsi('trogedit_editor');</script>
<script type="text/javascript">
    
    var gaqPrefix = '';
    if (window.lastSetAccountCount) {
      gaqPrefix= 'b' + window.lastSetAccountCount + '.';
      window.lastSetAccountCount++;
    }
    var _gaq = _gaq || [];
    _gaq.push([gaqPrefix + '_setAccount', "UA-18003-7"]);
    _gaq.push([gaqPrefix + '_trackPageview' ]);
    
       _gaq.push([gaqPrefix + '_setAllowAnchor', true]);
    
    
      _gaq.push([gaqPrefix + '_setDetectClientInfo', false]);
    

  
    window.lastSetAccountCount = 1;
    (function() {
      var ga = document.createElement('script'); ga.type = 'text/javascript'; ga.async = true;
      ga.src = ('https:' == document.location.protocol ? 'https://ssl' : 'http://www') + '.google-analytics.com/ga.js';
      (document.getElementsByTagName('head')[0] || document.getElementsByTagName('body')[0]).appendChild(ga);
    })();

    function trackBloggerPageView(opt_url) {
      try {
        _gaq.push([gaqPrefix + '_trackPageview', opt_url]);
      } catch(err) {}
    }
  
  </script></body></html>
 http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=169393666832536 6714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true http://www.blogger.com/publish-confirmation.g?blogID=7810523190339597141&postID=1693936668325366714&timestamp=1286533337560&javascriptEnabled=true
 
 

   _
 

0 件のコメント:

コメントを投稿